松井玲奈主演映画の企画者谷口元一がヤバすぎるwat AKB
松井玲奈主演映画の企画者谷口元一がヤバすぎるw - 暇つぶし2ch1:名無しさん@実況は禁止です@転載は禁止
14/09/14 17:40:34.12 kH9S0WFZ0
川田亜子事件で一番に名前のあがる人物
そしてあの畑野ひろ子(グリック所属)もその被害者・・・


元ミス・インターナショナルの吉松育美さんにストーカーしていたとして、威力業務妨害で警視庁に刑事告訴、さらに東京地裁に民事提訴された
ケイダッシュ幹部の谷口元一さんは、吉松育美さん以前にも多くの女性を手にかけていたようです。

吉松育美さんが週刊文春に語った内容と、谷口さんの背景はこちら。
 川田亜子の死にも関与。吉松育美をストーカーした谷口元一の裏

要するに、谷口さんはケイダッシュの役員であると同時に“芸能界のドン”ことバーニングプロの周防郁雄社長の側近でもあるため
谷口さんは芸能界の大物二人の庇護のもと、これまでも好みの女性タレントが自分の思うようにいかないと、嫌がらせをしてきたよう。

[以下引用]
筆者が初めて谷口氏の名前を耳にしたのは、“ハマの大魔神”といわれた佐々木主浩投手と結婚した、元タレント・榎本加奈子のマネジメントを担当していた時だ。
当時、谷口氏は商品である榎本と“半同棲”をしていた。いわゆる、「商品であるタレントには手をつけない」という業界タブーを破っていたのだ。その後も、谷口氏はマネジメントを口実に
次々にお気入りの女性タレントを口説いてきた。その一方、セクハラもどきの口説きに乗らなかった女優は、業界から干されたといわれる

井川遥は、今でこそドラマやCMで活躍しているが、谷口氏のマネジメントを断ったことで一時は業界から干された。モデル出身の女優の畑野ひろ子も、
谷口氏に気に入られたひとり。そんな畑野と俳優の柏原崇との熱愛が発覚したことに嫉妬した谷口氏は、フジテレビの月9ドラマ『いつでもふたりで』(03)に出演が決まっていた柏原を、担当プロデューサーに圧力をかけて強引に降板させたのだ。発表された降板理由は、
柏原が“頸肩腕症候群”にかかったとのことだったが、彼の体調は降板するまで悪化はしていなかった。谷口氏の意を汲んだプロデューサーが柏原サイドを説得し、降板に持っていったのだ。


井川遥さんは東洋紡水着やアサヒビールのキャンギャルとして注目され、女優として数々の作品に出演し、その癒し系の美しさで人気が出ましたが、確かに突然失速した感があります。

その時が「干された」期間だったとは。

現在は二児の母となり、女性向けのファッション誌「VERY」の表紙やauのCM、女優としても活躍中です。

そして、畑野ひろ子さんと柏原崇さんといえば、2003年のドラマ降板後、2004年に結婚したものの、柏原さんはその後なかなか仕事に恵まれませんでしたが、2006年1月に久々に連ドラ「白夜行」に出演。その年の3月に畑野さんとも離婚しています。

現在は、畑野さんはJリーガーの鈴木啓太さんと再婚し二児の母に。

柏原さんは内田有紀さんと長く交際していることが知られていますが、仕事面は、まだ全盛期には戻っていないような。

[以下引用
このように、テレビ局もメディアも谷口氏の横暴を許してきた。先にも述べたように、谷口氏は「本籍は『ケイダッシュ』、現住所は『バーニングプロダクション』」と言われるほど、ケイダッシュの川村会長とバーニングの周防社長とべったりで、その威光を恐れたからだ。

そんな見て見ぬふりが、5年前のTBSの元女子アナの故・川田亜子さんの自殺を招いてしまったと言っても過言ではない。川田さんは谷口氏の元を離れて、
マット・テイラーという新しい恋人ができたことで、仕事を干され、追い詰められて自殺した。この時もマスコミは、谷口氏のバックにいる川村会長と周防社長を恐れて、
自殺の真相究明取材に動かなかった。それが、今になって、吉松さんへのストーカー行為につながった。

しかし、吉松さんはこれまでの女性タレントのように泣き寝入りせずに、警視庁に谷口氏を威力業務妨害で刑事告訴。併せて東京地裁に民事提訴した。
しかし、文春の報道を追いかけ、谷口氏の責任を追及するメディアは少ない。こんな卑劣な男をマスコミが断罪できないのは残念だ。それだけに、司法が谷口氏をどう裁くか大いに期待したい。

純粋に「アイドルになりたい」「女優になりたい」「有名になりたい」といった希望をもって入った人もいるでしょうに、
有力者に目をかけて貰えれば成功が近づく一方で破滅も隣り合わせなんですね。

芸能界って怖い世界だと改めて思います。


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