08/11/13 17:37:41
ライルがカタロンにいる時点であの世界で一般人とは言えない状況ではあるだろう。
一度は断念したライルの勧誘はやはりニールの事を考えれば後ろめたいであっただろうと推察は出来る。
しかし、CBの再起に至って時間が限られている事と、ライルがカタロン構成員であった事が勧誘に踏み切った要員だったと。
ライルがカタロンにいるのはおおざっぱに言えば現状の世界に不満がある、変えたいと思うからであろうし。(この辺りライル掘り下げ回来るといいが…)
ライル「俺に兄さんの遺志を継げって言うのか?」
刹那「そうは言わない、ただ世界を変えたい、その意思があるなら……」
という会話から俺はそう受け取っている。
この後のスメラギさんは問答無用のパネェー発動とせっさんは一筋縄じゃねーぜ。(マガZを思い浮かべるなよ!浮かべるなよ!)