08/05/17 17:25:15
またしてもOTL
γ'"´`"''ヽ
/ ● l
/⌒) Oo ミ
ヽl'l wwWW
ノ ヽ
l ,--- ヽ
l ヽ)ヽヽヾヽ
ヽ ヽヽヾヽヽ
ヽ ヽヾヽヽヽ
ヽ ヽヽヾヽヽ
ヽ ヽヽヽ 三三三三三∑
丶、_ヽヾヽ
(((( ))))
89:通常の名無しさんの3倍
08/05/17 17:26:44
r‐…¬ - 、
广Yィfr。ミ、ノ}\
{ 厶ハ厂{ ノ >¬=…一ー--r一‥ァ-r- 、
∨-く_,,_ノノ /ー=三ヲ云厂: ̄ フ厂 ̄ Y仁7
ヽ⌒´ rくヾ=くノフ7ァ‐イ ;ーくノ二二フ⌒´
\ーヘ ヽくノフ}.厂..。ツー7_, <ヽ、
\ `ー-=くフ八rfミ≦>< 、__≠⌒¬…- _
\ ー  ̄¨¨⌒く\ \_ 三ニ三ニ ー<二¬…-r-zュ._
`ーf冖ミ、 {__厂⌒^¨¬-ニ二二≠―≦三三云弍⌒ヾ
__八_厶、 ノ ` ̄ ̄¨¬=≦三二ニ ー- .. _
r笊三ニ-一′ >ー{⌒  ̄ ¬==¬≧ァ
⌒´ r笏三ニく瓜く、
ルナ「あらっ、一番オウムっぽい」
ステ「カッコイイ」
シン「でも、やっぱりお前はジュウシマツ式が良いかもな」
おまけ
\
ヾ_ー-、__
__ ......、.、、_ _,...、-―`、、__ `\
`゙ ̄` .,`'"` \
ミ ........ ____ \
ゞ :::::::::::::::: }.・iiii}.} ヽ
ミ ::::::::::::::::::: {{廼ル/i、 i
ー :::::::::::: ` ̄´=; |
; 彡 ミ,`: ` ; : __リ_,ノ
; ソ ,-= ,'/リ、,'⌒ー'´; C,)jノ
, メノ , ノリ, レ{{ | イ
ノ ソノ)ノ,彡ノ .:,'| \ /
.,;' ' ノハ ,シノ_,乂__,:''\___,/ /
,___,シー"゙ j___,/
彡,心、-ミゞ
90:通常の名無しさんの3倍
08/05/18 12:04:03
カオスジュウシマツネタの職人さんいつも乙ですw
シンルナステ寿司ドゾー
(__ ((_
. ,r´ `ヽ 〃´ `ヽ ,r"`⌒)ヽ
(,,人ヽヽ.リ_____(( )) ) i____( 人ノ') )_____
⊂リ.゚ヮ ゚ノ⊂⌒ヽ ⊂(´∀`⊂⌒ヽ ⊂(゚∀゚*⊂⌒ヽ /|
(.:: ,⌒:^`:: : ,)、) (.:: ,⌒:^`)、_) (.:: ,⌒:^`)、_) .//
/ `‘' ^''‘'^'´′ `‘' ^‘' ^'''´′ `‘' ^‘' ^'''´.//l
l二二二二二二二二二二二二二二二二二二二二.l//
l_l/ l_l/ .|_l/
91:通常の名無しさんの3倍
08/05/18 13:08:43
これは美味しそうな・・・・1つでも食べ残したら、寿司に殺されそうだけどww
92:通常の名無しさんの3倍
08/05/18 13:26:50
>>90
美味しい寿司をありがとう
,,-'''" ̄~`''‐、
/ {0} i' '`ヽ
/-----‐、 `~ン'
/ヽ、 i /
/ ヽ, `'-‐/
/ lヽ i
/ i "'''-.,,_ i
/ ノ "‐-i
/ ノ i
/‐---_,,..-‐'''"~フ i
. / ヽ,ヾ、  ̄~フ" ノ
/ `‐‐`'''ソ ノ
,i ,,.-‐'" ,,‐"
/ ,,-" 、 ,,-i;'
. / ,-' \,-''" |
/ / ,,.-‐'"~\__,,,,,.i__,,,, _,,,..--─==--
. / // _,,..-─‐"─'' ̄ ̄ ) ) ) ),),)─...-─''' ̄,.--─‐''"" ̄
. // /-‐''"_,,...─‐‐'''''" ̄ ̄""''─、_,,,..-‐'''""~~ ̄
,-‐'"~,..‐'"/
‐'"~,,-/"~ ./
_,‐'" / / /
/ / /
/ / / ./
../ / ./ /
く_/ ./ /
~"'‐''
シン「またおかしくなっている・・・・・・」
ルナ「目がね・・・・・・」
ステ「もっと変身して」
93:通常の名無しさんの3倍
08/05/18 13:40:15
ディアッカ「おいっ、シン。たまには風呂屋にでも行かないか?」
シン「そうですね・・・・マッサージ機でのんびりと昼寝でもしようっと」
露天風呂にて
ディアッカ「おいっ、シン。ここ、穴が開いているぞ。女風呂を覗けるぞ」
シン「あいにく、俺はルナとステラの裸で十二分です」
ディアッカ「けっ、羨ましい奴。良いよ、俺一人で見るから・・・・おっ、でかい胸・・・・って」
シン「どうしました?」
ディアッカ「良いから見てみろ」
シン「へっ?」
,,‐'"/:/::/:::::i:::::::::|:゙''ヽ、
///ノ//:::||:::i::::|l::::l:::::\
////‐┤/|ミl:|:::|:::|l::::|:::::::i::ヽ
r---───-、,_ レ//ノ-=/リノ/|l:::|l::|l:::ヽ:::l::i:::|゙i おっぱーい
゙, 、,_ ゙"''‐ゝ-、,,_ レl/ノハl:::ノノ:::l:::\:::i:::|:l ぼいんぼいーん
゙、 ゙ヽ、:::::::....... ゙ヽ、_レ'///イl::|l:::::i,:l::i!|l
\::.. ゙''ヽ、"'''''─-,--、,_ ゙'''//ハヾ、l|ヽ:::ヽミi
\:::...  ̄"''''''‐---、イヽ、 /∧、-ゝヽ::ヽ::ヾリ
゙''ヽ、::::.... \ ゙(ヘニノT.T':::i::i:::刈
゙'ヽ、;::::.... ヽ:::::"'''{ ∧゙i,:ミl:::ト:::ヽ
゙"''ヽ、 :::::::::::::ヽ川:::l:リ:::|l::::l゙i,
.ノ ゙̄ヽ、 :::::::ヽl|リ::l:}ヽ:ミ::::|l:i
,,-''" ::::::: :::::::::::: ヾ|メ/ ヽノl|:::|l:i
/ ::::: ::::/:::::::::::::: レ l| |/ヽ/ リ|
./ :::/:::::::::::::::: } / l/ レ'
/ :::/:::::::::::::::: /
/¨`ヽ {0} .::ノ:::::::::::::::://
.i__,,.ノ ,,,-'":::::::::::::::/:/
`ー- "::::::::::::::::::/ :::/
l ...::::::::::::::/ ::::/
: :::::::::::::::/ :::/
i .::::::::l::::::〈‐- ::::/
シン「・・・・・・見なかった事にしましょう」
ディアッカ「・・・・・そうだな」
94:通常の名無しさんの3倍
08/05/19 22:41:57
/ ̄ ̄ ヽ
/{゚} 、_ `ヽ
/ /¨`ヽ {゚} | 俺、住職やめて野球選手になるわ
| ヽ ._.イl ',
、 ヘ_/ノ ノ
\ _ ノ゙
. | |
! .|
| .!
│ ! / ̄ ̄ ヽ,
. ! ,!-、. / ',
r''二し' ). {0} /¨`ヽ {0},
f´-‐、)、} . l ヽ._.ノ ',
(_,ニ、) ,{` ‐r‐-ヽ、 | `ー'′ ',
(,!´ ̄`ヽ .}::::::::::::`:.‐-r _,'´-‐う ̄`''‐、
. { ヽ 〈、._ノ:::::::::;:‐'"´ ̄ _ \
{.__, ,} >f" \ \\ ヽ
|_l-‐-ゝ‐'´:::::ヽ 、ヽ ! \\ヽ
. ⊂!::〃´:::::::::::::::::ヽ \`‐、 i ヽ.ヾ、
!::::::::::::::::::::::::;: ‐'ヽ-─、‐- 、  ̄ i.
ヽ、:_;:::-‐'"´
シン「駄目だよ」
95:通常の名無しさんの3倍
08/05/20 21:04:25
カオ「あっ、シン。今日、葬式でお経を頼まれたから遅くなるから」
シン「おい、本気でお経を読むのか?」
カオ「一応、住職なので。なんなら、一緒に来る? 亡くなったのは俺のダチ(鳥)の主人なんだけど」
シン「そうだな。お前の飼い主って事でお線香でもあげに行くか」
葬式が終わり、埋葬
シン「おいっ、この場で悪いけどひとつツッコミを入れる」
/ ヽ,
/ i
| {0} ./¨`ヽ、///;ト, Π
| ト._._i////゙l゙l;. lニ ニl
.i -ー' l .i .! |.. | |
∧ | │ | .| _| |_
/\\ | { .ノ.ノ / \
/ \\ !/ / .|
___
/ ヽ,
/ i
| {0} /¨`ヽ {0} ///;ト, .Π
| ヽ._.ノ | ////゙l゙l;. .lニ ニl
.i `ー'′ } l .i .! |.. | |
∧ .| │ | .| _| |_
/\\ .| { .ノ.ノ / \
/ \\ !/ / .|
シン「お前、仏教徒なのに何でキリスト教式の葬式に出てるんだよ!!」
96:通常の名無しさんの3倍
08/05/21 03:48:55
age
97:通常の名無しさんの3倍
08/05/23 19:04:05
ほしゅるよ
98:通常の名無しさんの3倍
08/05/24 21:30:42
MGデスティニーとMGインパルスを買うと、
もれなくシンルナステの1/100フィギュアが揃います!
99:通常の名無しさんの3倍
08/05/25 10:25:57
>>98
欲しいですね
100:通常の名無しさんの3倍
08/05/25 15:13:05
/ ̄ ヽ,
/ ', 、′ 、 ’、 ′ ’ ; 、
0}/¨`ヽ {0} . ’ :‐=‐; ’、 ′ ’ . ・
i ヽ._.イl ', 、′・. = ; ’、 ’、′ ┓ .・”
_ril ' ヘ_/ノ ; ’、′・ ’-【・】-!) 、.・”; ” ’、
l_!!! ,、 ,..-ヽ ,,.. ' ノ`丶--'ー--、 -―--、 . ’、′ ┃. ’、 (;;ノ;; (′‘ ・. ’、′”;
| ! !_!|i::::::::::`´ー''´:::::::::::::::::::|:::::::::::::::::::::,..、::`ヽ.’、′・ ( (´;^`⌒)∴⌒`.・【・】 ” ; ’、′・
.! ', ,|!::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ/---‐'´`\::::\ . 、 ’、 ’・┏ 、´⌒,;y'⌒((´;;;;;ノ、"'人 ヽ
!、_,イ:::ヽ:::::::::::::::::::::::JJ:::::/::| \:::ヽ、 、(⌒ ;;;:;´'从 ;' ;:;;) ;⌒ ;;= )、 ヽ
',::::::',::::::|ヽ::::::::::::::::::::::::::::/:::::::l ヽ'◎ 、_( ´;`ヾ,;⌒)´ ┃ 从⌒ ;) `⌒ )⌒:`.・ ヽ
',:::::::',::::! ヽ:::::::::::::::::::::::::::::::::,! ヽ __ '、:::::. ::: :‐=‐;⌒(,ゞ、⌒) ;;:::)::ノ ヽ/´
',:::::::::::| ',::::::::::::::::::::::::::::/| ヽゞー' ...;:;_)..:...:..ノ...::....::ノ ソ ...::ノ
ヽ_ ノ ヽ::::::::::::::::::::::::::::::!
カオ「華麗なまでに100get!!!」
101:通常の名無しさんの3倍
08/05/26 20:09:17
>>95
振り向くカオスに噴いたww
102:通常の名無しさんの3倍
08/05/27 01:21:55
>>98
シン「…で、3人共に」
ルナ「お互いに驚かそうと…」
ステラ「いんぱるすとですてに~♪」
アスカ邸のダイニングテーブルの上に並ぶ6つの箱。
そこにはMGインパルスとMGデスティニーが3箱づつ積まれていた。
ルナ「…ど~するのよコレ?」
シン「どうするも何も…こんなにMG作る暇なんか3人とも無いだろ?」
正確にはMGを作れるのは2人なのだが。
ただし、ステラも過去にMGを1体だけ作ったことはある。
…が、完成と同時に自ら木っ端微塵にした。
その時のステラの表情は、
『…忘れられないくらい清清しい顔をしていたね』と、そのMGフリーダムを持って遊びに来たK氏は語った。
ルナ「まあ、流石に組み立て用とか保存用とか予備とかってのはする気無いしね」
シン「…無いの?」
ルナ「…地下にホンモノがあるでしょうが!」
シン「そりゃそうだけど…でも見た目のプロポーションはMGの方が…」
ルナ「実機とプラモで比較するほうがヘンよ?」
シン「ま、しょうがない、余りはオークションにでも…」
ステラ「シン~♪ルナ~♪ステラ~♪」
ルナ「あ~っ!ステラ、なにフィギュアだけ取り出してるのよぉ!」
シン「…器用に取り出したな~……12体全部」
ルナ「…未開封で売れない」
ステラ「???」
シン「…なにも売る必要も無いし、作らない分は格納庫のコンテナにでも、な?」
ルナ「確かに置く場所には困らないけど…」
シン「…すっかりステラってば、あんなにちっちゃいフィギュアを気に入って…」
ルナ「あはは。人形遊びっぽくシンとステラと私を並べてる」
シン「あ~あ、俺が3つ余ってる orz」
ステラ「あ~~~~~~っ!」
シン「ど…ど~した?」
ルナ「ステラ、何かあった?」
103:通常の名無しさんの3倍
08/05/27 01:22:51
ステラ「どうしよ~……たりない」
シンルナ「は?」
ステラ「シン、さみしい……ステラとルナのにんぎょうがたりないの」
シン「え?」
ルナ「えと…私とステラ?」
ステラ「うん。こっちのシンたち…ステラとルナがいないの。さみしいの……シン…ないちゃう…」
今にも大きい瞳から涙が零れそうなステラ。
シン「な…泣かないからっ!俺泣かない!ステラもルナも今で充分だから!」
シンがステラの頭を抱きしめてそう言っている隙に、フィギュアを一旦ステラの視界から隠すルナマリア。
ルナ「(おっけ~)」
シン「(こくっ!)な、ステラ、俺がこうしてステラのそばにいる。ルナもいる。…俺、泣いてないだろ?」
ステラ「ぐすっ…うん…」
シン「こうやって、俺、ステラのぬくもりを感じて、それで寂しいわけないだろ?な?」
ステラ「うん…」
シン「だから大丈夫。ステラが心配することは、何も無いよ」
ステラ「うん」
ルナ「そうそう。私たちが、シンを寂しがらせてはいないわ。私たちが、ステラが寂しくないのと一緒でね?」
ステラ「うん!」
シン「皆で仲良く。寂しくなんか無いさ」
ルナ「これで寂しいなんて、私たちが言わせないわよ!ね?ステラ」
ステラ「うんっ♪」
シン「3人仲良し!ステラも、ルナも、皆で一緒だ」
ルナステ「「うんっ♥」」
カオス「で、俺は部屋を追い出されたわけだが」
アビス「(そして代わりに餌を持って来てくれたと)」
カオス「しょうがない。ああなっちまうと、もう俺達の世話そっちのけだからな」
アビス「(仲良き事はいいことだ)」
カオス「…お、ガイアの兄貴、ドコへ行っていたんだ?」
ガイア『姐さんが庭に押し出した荷物を格納庫へ…』
カオス「兄貴が片付けたなんて、全然気がつかないぜ?きっと」
ガイア『構わん、自分はただ主人様たちの安寧を望むのみ…』
カオス「…ただ平和なバカップルなだけじゃねぇか?ありゃぁ」
104:通常の名無しさんの3倍
08/05/27 01:23:54
結局、翌朝までカオスは部屋に戻れなかったが、ソコはガイアが犬小屋を提供して過ごした。
(ガイアはアビス池の傍で眠った)
…
……
………
「スーはん…その研磨、懲りまんなぁ」
「ニーはんこそ、まさかパルマフィオキーナにそんな使い方があるやんて…」
「せやけどな、ロイはんのあのフィギュアの顔塗りは…」
「手が離れる…あんな技、わてらにはどだい無理ですわ」
翌日、格納庫の一角には、4つのほぼ未開封のMGプラモと、
綺麗に塗装され完成したMGインパルスとMGデスティニー、
そして、3組の完璧な着色済みシンルナステフィギュアが並べてあったことに、
実機のデスティニー、インパルス、デストロイを整備に来たヨウランとヴィーノが驚くのであった。
105:通常の名無しさんの3倍
08/05/27 22:09:51
乙!
そういえばこっちは地下にMSがあるんだったなww
106:通常の名無しさんの3倍
08/05/28 00:33:56
あげ
107:通常の名無しさんの3倍
08/05/28 00:35:11
そして、乙
108:通常の名無しさんの3倍
08/05/31 01:17:49
age