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12日午前9時5分ごろ、神戸市中央区東川崎町の川崎重工業神戸工場ドックに停泊
していた独立行政法人「海洋研究開発機構」の海洋調査船「よこすか」から出火、約3
0分後に消し止められた。男性1人が煙を吸って手当てを受けている。
生田署などによると、船内で溶接作業中に火花が何かに燃え移ったらしい。手当てを
受けている男性は川崎重工の関係者で、初期消火に当たっていたとの情報もある。
■ソース(産経新聞)(2.12 10:24)
URLリンク(sankei.jp.msn.com)