09/02/01 00:08:59 +0TODzDl0
党本部としては現実を見ずに、自民党攻撃材料として停学給付金を目標にしたものの、
地方の県連あたりでは停学給付金を国民が肯定的に見ているのを無視できずにいたわけね。
党本部としても地方の現実を無視しきれずに「政策として成立すれば、容認する」方針に転換して、
成立しても民主党の点数。
不成立になれば、民主党の主張が国民に支持されたとして自民党を攻撃するつもりだった。
でも、現実に国民は肯定したのでどっちつかずの戦術を取るほかなかった。
事実上の民主党の敗北を認めた格好なわけね。
元々、民主党自身が無責任で、主張する政策も根拠薄弱で論理矛盾するものばかりだから、
今後も、こういった事態が続出することになるだろう。
ザマァ、ミロ!!
この反日売国奴集団め!!