09/01/10 14:06:36 0
交通反則切符に兄の名前を書いて無免許運転の発覚を免れようとしたとして、
松山東署は7日、東温市の飲食店店員の少年(18)を有印私文書偽造などの疑いで逮捕した。
少年が名前の漢字を間違えたために発覚したという。
調べでは、少年は同日午後2時25分ごろ、松山市柳井町の市道で、乗用車を運転中に
信号無視の疑いで同署員に止められた際、交通反則切符に兄(19)の名前を書いた疑い。
現場での少年の態度を署員が不審に思い、その後、正しくはころも偏の漢字が
しめす偏で書かれていることに気付き、少年宅に問い合わせて発覚した。【柳楽未来】
URLリンク(mainichi.jp)