08/12/19 23:38:57 VxFxYrrQ0
皇居で起こっていることをちょっと透視してみた。
今上陛下は、ぎりぎりまで皇太子に期待してた。
しかし、愛子さまが生まれてそれ以降、仮病か病気かどうかは別で、
公務をおざなりにし続けた皇太子&雅子妃に愛想をつかした。
男子どころか、子供を生む気もない雅子妃。
そして、陛下は秋篠宮さまに、今一人お子様をと、
そして、男子がお生まれになった。まさに天壌無窮の皇運健在なり、
そして、陛下は決意された。皇位は秋篠宮さまに譲るとね。
天皇陛下はおそらく、遺言として、秋篠宮様に継承することを文書として残している。
さらに、皇太子にはそれを告げている。
天皇は今まで続いた皇統を途絶えさせるわけにはいかない。
皇室典範なぞ、天皇陛下にとって、そんなもんはなから関係ない。
皇統は占領国が作った憲法などに縛られるものじゃない。2500年以上前から続いているのだ。
天皇陛下の遺言を覆せる政治家はいるだろうか?
国民は皇室典範の記載がどうであろうと、天皇陛下の遺言を尊重する。
(雅子さまの病状などは、国民の知るところとなっているので、
秋篠宮様と紀子様が、天皇皇后両陛下としてふさわしいと思うきもちと、
公務の負担への雅子さまへの同情からも)
しかし、皇太子が自分が即位するといえば、どうなるか? 昔なら、戦争だけどさ。
そして、陛下は、皇太子には、自ら、皇位を放棄することをお求めになっている。
皇太子が自ら、宣言すれば、秋篠宮さまの皇位継承は無問題。
しかし、皇太子がそれを拒否し、逃げ続けてる。←今ココ。(´・ω・`)