08/11/23 12:41:04 d3m75YxO0
日本を将来滅亡に追い込みかねない法律の改正がなされようとしています。
11月18日にほとんど国民に知られないまま衆議院を通過しました。
11月25日には参議院の委員会審議が始まります。
仕掛け人は公明党と法務省の売国職員。
内容は、日本人男性が外国人女性の子供(20歳未満、但し戸籍の存在しない
中国なら大人でも可)を認知すれば、その子は日本国籍を取得することができるという法案です。主旨に反対するものではありませんが、DNA鑑定も義務付けられていませんから、偽装認知による国籍取得が多発するのではないかと懸念されています。
偽装認知された新日本人が更に偽装認知を繰返せば偽装認知による新日本人は鼠算式に増えてゆきます。
偽装認知で国籍を取得した、日本国内には居住しない、日本人の血を引かない新日本人にも選挙権はありますから、ある国が意図的に人数を増やせば日本の国政選挙を左右することも可能となります。
また、日本での犯罪をもくろむ外国人組織は偽装認知によって国籍を取得し日本への入国が自由になります。
外国人の子どもを偽装認知して国内に入国させ売春を行わせるような人身売買も容易になります。
こんな恐ろしい法改悪が、ほとんど国民に知られないまま行われようとしています。将来的には日本滅亡のシナリオも見えてきます。国籍法改悪を阻止しましょう。