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調査会社のマクロミルは31日、20―59歳の男性を対象に実施した
「男性の料理実態調査」の結果を発表した。
それによると、男性のほぼ半数が週に1回以上料理をしていることが分かった。
一方で、「全くしない」は15.7%だった。
料理の回数についての質問では、「週に2―3回程度」が16.9%と最も多く、
「年に数回」が16.3%、「週に1回程度」が15.9%で続いた。
「ほぼ毎日」も9.7%にのぼり、週1回以上となる回答を合計すると49.4%と
ほぼ半数を占めた。
料理をする理由(複数回答、以下同じ)は「妻や家族、恋人を喜ばせたいから」が34.7%と最多で、
「料理をすることが好きだから」、「節約になるから」も3割を超えた。
回答者を20代に限ると「節約になるから」が46.8%だった。
「得意料理」の首位は「チャーハン」(53.6%)で、「カレー」(52.6%)が2位。
3位は「野菜いため」(44.6%)だった。調査は10月中旬にインターネットを通じて実施。
ソース:日経ネット
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