08/10/17 15:59:32 P/nKD28y0
:10/16代執行のために現場に動員される府職員や作業員は総勢100名規模!
それに加えて、最近の手法として「公平公正に執行してますよ」という形を見せるた
めに府がマスコミを呼んで代執行の様子をカメラに撮らせる。
「警官については最初からは呼ばない」とは言うものの、これだけの大人数動員にな
ると、第2京阪工事現場以外は狭い面積しかない畑と周辺の現地は、執行当日は作業関
係者で充満し、反対派住民やその支援の市民は、「代執行作業が始まる頃には畑の見え
る所には全然近づけない」、「一度現場から排除されてしまうと2度と畑に戻るどころ
か畑の見える所にすら近づけない」、となってしまうだろう。
7:★松本先生達の反対闘争方針としては、
・平和的でソフトな、非暴力での反対の意志表示や相手への説得活動に徹する。
・看板を出したり、座り込みをしたり、歌を歌ったりする。
・けが人や逮捕者を出さず平和的に、かつ出来る限り粘って代執行阻止をする。
@現地行動に支援参加する人全てに、この平和的戦術を厳守してもらう。
との事です。
8:代執行の段取りや予想時間について。
・朝9時からなのか8時半からなのか、まだ不明だが、とにかく「朝一番」から作業
を始めるだろう。
・最初は形式的に「行政代執行の宣言・通告」とか「退去の呼びかけ」とか行なっ
て、それから反対者の現場排除をやり、そして諸作業にかかるのではないか。
・代執行作業が終了するのは、早ければ昼頃、長引いても夕方前くらいではないか。
(出来るだけ反対を粘って長引かせたいが)
★戸田も当然、「平和方針」を厳守しながら(大丈夫かって?大丈夫ですよ。)阻止闘争
に参加する。その中で動画撮影も行ない、なるべく早くHPで公表する。
(そのため「客観的記録撮影」ができないので、記録としての動画撮影は、松本先生側
にお願いしておきました。ほかの外部の有志による撮影も歓迎します。)