08/10/14 02:11:40 dULwYI020
1:日本はお金持ちのときに、アメリカの宝石を質草として預かりました。(アメリカ国債)
これは借金の担保で、日本はアメリカに沢山のお金を貸してあげたのです。
アメリカは 「いつかその宝石を買い戻すから絶対売らないでね。それ売られたら
僕は首をくくらなきゃいけないんだよ」 と言って、お金を借りて喜びました。
2:しかし日本はだんだん不況になりお金が足りません。
しかしアメリカの宝石を売ると、アメリカちゃんが死ぬので、日本の人から借りることに
しました。 その代わり日本の宝石を預けています(日本国債)
3:しかしお金がないたびにそれを繰り返していたので、大分、日本の人への借金が増え
ました。でもアメリカの宝石が沢山あるので、実際は問題ありません。
しかしそれをマスコミが「借金が多すぎで日本は破滅する」と大騒ぎしだしました。
4:それとは別に民主党は 「日本は実は沢山お金を隠し持っているから、
それを使えば国民は楽になる」と考えました。そこでこう言いました。
「民主が政権をとれば高速道理路無料にしてあげる!あれもこれもしてあげる!
だってお金あるもん!」 それで多くの支持を受けました
5:しかし「本当にそんな隠し財産なんてあるの?どこ?」と言う国民の追求が来るように
なり、民主君は探したのですが、そうです、宝石を見つけたのです!
6:「そうだアメリカちゃんの宝石を売ればいいんだ! それで日本は助かる!」
民主君はウキウキと言いました
7:ロイターはびっくりして記事にしました
「おいおい、あれ売ったらアメリカちゃん瀕死になっちゃうよ? そうなったら
アメリカちゃんを信用して世界が使っているアメリカ印のお金が大暴落しちゃうじゃない。
世界が狂うよ?世界が終わるよ?っていうか、日本は世界を荒野にして、高速道路を
無料化する気なの?日本は馬鹿なの? 死ぬの?」