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英オックスフォード大の大学院を中心とする研究チームは7日までに、
インターネットのブロードバンド(高速大容量)通信の速さや容量など
利用者の使いやすさを比較した国際ランキングを発表、日本が2位の
スウェーデンに大差をつけて首位に立った。
研究チームは5月に経済協力開発機構(OECD)加盟国と新興市場国など
計42カ国を対象にダウンロード、アップロードの速度、送信待ち時間などに
ついて、約800万件のデータを取り、独自の指数で採点。
日本は98点で、以下はスウェーデン(55点)、オランダ(49点)、
ラトビア(45点)、韓国(45点)の順。米国は16位、中国は41位
だった。
日本については「3-5年後の次世代ネット環境に達している唯一の国」と
して、政府などの取り組みを称賛した。
研究チームは「幅広い利用者の映像送信などを可能にするアップロード速度を
特に重視した」としている。
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