08/09/30 16:26:43 QkWGNUt20
>>1
>「ごく一部、政治家から見ると、府民感覚とずれている教員の方がいるのは事実」
こう言い切るためには、「政治家」と「府民」との間に感覚のずれはない、という前提が必要。
そして「府民」と断っているからには、「政治家」というのは自分自身のこと(まさか京都府民を指しているのではあるまい)。
大阪府知事選で橋下氏が得た票数は約183万であり、有権者約708万人の26%、4人に1人から支持されたに過ぎない。
いったいいつから、自分と(総体としての)府民との間に感覚のずれはない、感覚を共有していると思い込むようになったんだ?
「ごく一部、ボクから見ると、ボクを支持するような府民の感覚とずれている教員の方がいるのは事実」
と言い換えれば、まあ当たらずとも遠からずだろうが。