08/09/12 11:25:25 RBFpus2U0
>>127 >>106 文句は民主党に言ってくれ
■事故米の輸入を決めた馬鹿は民主党
物事には、何でも根源というものがある。よくよく考えてみれば、今回の事件は、
「ミニマムアクセス」などという妙ちくりんな合意によって、必要もない質の低い米
を買わなければならなくなったことによって、その発端が形成されたものと言える。
ミニマム・アクセス‥‥事故米など普通買い取らない米を買い取る制度。米の価格、需要に影響しないように
加工用中心の輸入、販売を講じており、導入したのは民主党(爆笑)の前進の羽田内閣 。
1994年に「ウルグァイ・ラウンド農業協定におけるコメのミニマム・アクセス機会の
法的性格に関する政府統一見解」という題で衆議院予算委員会に提出したものである
URLリンク(ja.wikipedia.org)
○時間的流れ
ウルグアイラウンドで、アメリカなどの圧力に押されてミニマムアクセス米を受け入れたのは、
小沢一郎が金丸信と共に権勢をふるった時代の仕業であり、最終で調印したのは 民主党最高顧問の羽田 孜
(はた つとむ)がマラケシュまで行って4月15日合意・調印してきた。
(細川首相は金銭スキャンダルなどを理由に1994年4月8日電撃的に辞意を表明。)
★★★★ 1994年4月28日羽田政権 ★★★★
129回国会 平成六年五月二十七日(金曜日) 衆議院予算委員会に
「ウルグァイ・ラウンド農業協定におけるコメのミニマム・アクセス機会の法的性格に関する政府統一見解」
という題で提出
【つまり小沢一郎の考えのもと行われた政策であり、羽田(後の民主党最高顧問)自身によって合意・調印され、
民主党の前進である羽田内閣が129回国会 平成六年五月二十七日(金曜日)
衆議院予算委員会 に提出したものである】