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【マナマ7日共同】日本サッカー協会の田嶋幸三専務理事は7日、
マナマで6日行われたワールドカップ(W杯)アジア最終予選の
バーレーン戦で、遠藤(G大阪)がPKをける際に観衆から
レーザー光線を目に浴びせられるなどプレーを妨害されたことを
明らかにした。
同専務理事は今後について「選手から報告を受けたので、事実
確認してからアジア・サッカー連盟(AFC)に抗議するかどうか
を考える」と語った。
[ 共同通信社 2008年9月7日 18:41 ]
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