08/08/22 12:11:21 0ftpjG2/0
時間なんで、最後にまとめておく。
遺族側が大野病院での出産をごり押ししたわけでjはない。
K医師はやれると判断していた。
その証拠に、助産師から提案された高度医療施設への転院を、K医師本人が拒否している。
癒着胎盤を処置した経験がある医師に相談し、応援要請をしている。
開腹してみたら、極めて稀な症例。
通常の手順を試みるも、大量出血。
結果、子宮摘出。
この間、手すきのスタッフがいたにも関わらず、患者家族に対する説明はほとんどなし。
やがて患者死亡。
こんなところかな。患者さんもKさんもかわいそう。