08/08/17 14:30:40 VETumNub0
当初は「民事の行方を見守る」とか寝言ぬかして、中止処分で時効狙いだった。
それだと、民事裁判で、警察の捜査資料を証拠として利用する事ができなくなる
との事で、不起訴であっても資料が一部利用できるようにはなった。
起訴なら全ての捜査資料を証拠として利用できたんだがな。
中止処分というのも、被告人がいなくて裁判ができないとかなんとか特殊な状況で
行われるもので、この事件に適用されるものではない。
要するに検察やる気無いだけ。
中止で逃げ切る卑怯千万なマネをしなかっただけ福島痴検にしちゃエラかったが、
8/8の尋問で被告原告双方から「大塚顧問は監督してなかった」と証言されたからな、
顧問の責任は無いとか言われて納得できる訳ない。
そこで「民事と刑事は関係ない」と、自分を棚に上げる事言いそうなのが
福島痴検クオリティ。