08/08/13 20:07:51 1Mgd3lj60
>>894
付記
2007/08/30
世界一の成功率─ 代理出産を手がけるインドの女医ナイナ・パテルのいう「子宮の寄与」
ナイナ氏のやり方は非常にシンプルで、
「子を望む不妊のカップル」と「代理で出産をする事を望む女性」
双方が自ら名前を登録する、というもの。
代理母が子を宿したか否かは15日以内にわかり、
もしも代理母が妊娠に失敗した場合
、彼女は最初の規約どおり名目上の小額の金額だけをもらう。
妊娠に成功した場合は、代理母は2.5ラークルピー(70から75万円)に加え、
「健康な子供を生むための生活費」として妊娠中毎月3000ルピー(9000円)をもらう。
URLリンク(mediasabor.jp)
向井のケースといい、だいたい代理母の子宮へ受精卵移植してから
約10日~14日間の間に着床したかどうか確認できるし、するようだね。
他人の卵子をつかった代理出産の場合、早産になる確率が高いらしいことから
マンジも予定日より早く生まれた可能性のほうが高いかも。
そう考えると代理母の契約日2007/11/7あとに
代理母への受精卵移植が行われた可能性も同様に高くなる、と考えられるな。
しかし、そうだとしても卵子提供者の卵子を準備するには
やはり移植よりも1ヶ月は前から準備されている必要性があることには変わりはない。