08/08/13 16:42:38 1Mgd3lj60
>>834
代理出産には段階として
・おおまかな契約の確認
・卵子提供者、代理母の選定
・卵子提供者の採卵にむけてのホルモン投与(注射)などの準備(約1ヶ月)
・受精卵作成(卵子単体では凍結は難しいが、受精卵なら凍結可能)
・代理母、受精卵移植へむけて自らの排卵をとめたり、
子宮内が着床しやすい状態へ整えるためのホルモン投与(注射)(約1~2ヶ月)
・代理母の子宮へ受精卵移植(引き続き、着床率を高めるために代理母には毎日ホルモン剤投与)
・移植から数週間あけて着床したか(妊娠したか)確認
・着床の確認ができたら、依頼者と代理母本契約
自分が見聞きにしたもので知る限り、こんなかんじかと。
>>521参照すれば
> 7月25日に赤ちゃんが生まれているのだから、
> 10月半ばから11月頭にかけて妊娠している計算になるのでは、と。
> 自分も計算してみたんだけど、
> 確かに、その時期の妊娠ですよね。
> 2ヶ月も早産したようにも、全然見えませんもんね。
ymd氏が単独で渡印したのは昨年6月と9月。
ymd氏は昨年11月に結婚、
渡印して依頼者夫婦として元妻とともに契約書にサインしたのは11月。
だから、受精卵移植してから6ヶ月後にサインしたのではなく、
おそらく病院と契約後、もろもろの前準備を経て
ようやく代理母の着床が確認されて代理母と契約をかわしたのが
病院とはじめて契約してからの6ヵ月後だった、んではないかと。