08/08/11 10:46:04 NwyWWlhN0
>>224
おそらく代理母の名前で出生届提出、インド政府受理→パスポート発行、
日本入国後、依頼者ymd医師が出生前認知をしていたかたちにして
日本人男性の婚外子として出生届受理、
父親が日本人という資格で日本国籍取得、依頼者ymd医師の戸籍に入れる、
過去に、アメリカで卵子提供をうけた代理出産依頼をして
依頼者母(50代)を実母として出生届不受理とされ最高裁まで争った案件は
依頼者夫婦が負けて上記のかたちで
代理出産児の国籍・戸籍はケリがつけられた前例があるから。
(そのケースは依頼者夫の婚外子として、依頼者妻とは養子縁組をした)