08/08/07 19:06:40 0
「木の枝にメダカが止まっている」ように見える妙な写真が本社報道部に届いた。
送り主は佐賀市西与賀町の***さん。
先月下旬、西松浦郡有田町の龍門峡から牧ノ山に登る道中で一息ついた。
その時、目の前の木の枝に体長数センチ、銀色に光る生き物が。
「モズのはやにえと思った」が、少しずつ枝を登ったという。
佐賀県立博物館の学芸員に写真を見てもらうと「オタマジャクシみたいだけど、これではなんとも」。
こうなると報道部の自称「生物評論家」たちも騒がしく。
「モリアオガエルの卵だ」「幻の〝ツチノコ〟か」。
だが、頭は平べったくヒレはないなど、どれも決め手に欠いた。
一体これは何なんだ。
※この生き物に心当たりがあられる方は佐賀新聞社デジタル戦略チームdst@saga-s.co.jpあて、
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【写真】**さんが見つけた謎の〝生き物〟=西松浦郡有田町の雑木林
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