08/07/31 04:21:17 x4ZffmuS0
週間新潮、12月20号から抜粋引用する。
「 中国に仕える奴隷政治家・小沢一郎 」
1.「 あれは、なんだ? あいつは本当に日本人か 」
小沢一郎の胡錦濤に対する態度を見ての永田町の反応であった。
2.「 ただいま、主席閣下自らですね、今回の参加者の団員のものと写真を撮って頂きまして・・みんなと握手までして頂きまして・・先例の無いサービスをして頂いて・・本当に感謝しております 」
―小沢は、小さな、震え声でそう言った。―
胡錦濤は、まるで謁見に来た臣下を目を細める風情であった。
3.随行記者曰く 「 小沢氏が緊張して上ずった声で、胡氏にお礼を述べた。 小さい声で、・・・感謝と感激に震えている感じでした。」
4.民主党議員の怒り、大江康弘参議院議員は
「 6日の外交防衛委員会は民主党議員が7名欠席した 」 と怒る。
更に 「 今回の訪中は、完全に朝貢外交です。 中国トップと会談しながら、中国の困る事には蓋をしてへりくだってしまつた・・」、「 小沢氏は擦り寄る者には可愛がり、子分にしは、親中派にして行く、民主党は益々国民から支持を失うであろう・・・」