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東京都内などで暗躍する中国人マフィアのナンバー2の男が、
都内のマンションで覚せい剤を使用したとして警視庁に逮捕されました。
覚せい剤使用の疑いで逮捕されたのは、東京・足立区に住む職業不詳の中国人、姜海鋒容疑者(36)です。
姜容疑者は28日午前5時ごろ、足立区・東綾瀬のマンションの一室で覚せい剤を使用した疑いが持たれていますが、
部屋からは覚せい剤0.3グラムが発見されたことから、一緒にいた中国人の男4人も逮捕されました。
姜容疑者は中国残留孤児の2世や3世を中心に、およそ200人で構成される中国人マフィアグループのナンバー2で、
実質的な組織の後継者とみられています。
このグループは新宿や上野、錦糸町の繁華街で薬物を密売したり、
中国人パブなどからみかじめ料を徴収するなどしているとみられていて、
警視庁は関係箇所を家宅捜索するなどして組織の解明をすすめる方針です。
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