08/05/05 00:44:49 bDoPudn40
チベットは、明治時代のアイヌみたいなもの
あるいは、現代台湾の山岳少数民族
アイヌ民族が存在せず、アイヌの諸部族が存在したように
単一のチベット人なんて存在しない
チベット族は、おおまかに三つの言語集団に別れ
さらに細かく分類すれば、インドみたいに雑多な言語集団が跋扈している
ラサのチベット語は、ラサ近辺の一部の人にしか通じないし
共通語の文字だって、共産党がくるまで誰も読めなかった
アイヌは、民族的統一すらもっていない蛮族だから日本に併合された
台湾のマレー土人もおなじ。雑多な集団が山にこもってるだけ
チベットもアイヌとまったく事情が同じ
国家を持つ能力のない蛮族が、文明的な民族に同化されるのは宿命
チベットやアイヌ、台湾の首狩り族のように、民族としての統一性をもたず
部族ごとにわかれて住んでるような連中に国家を持つ資格などない
台湾の中国人が、タイヤル族(高砂族)を文明化・同化し、
漢民族の仲間に加えてやったように
大陸のチベットでも中国の持ち出しで鉄道引いたり、教育をほどこし
チベットを漢民族にしてやっているんだよ