08/05/05 00:42:39 bDoPudn40
共産党がくる前の識字率は、なんと1割程度
中国がくるまえのチベットは、とてもじゃないが国とは呼べない状態
ブータンに毛が生えたようなもんだった
識字率を引き上げ、チベット語の共通語を義務教育で
普及させてやったのは、ほかでもない中国共産党の功績
外国人に母国語を普及される、朝鮮人のようなチベット人は蛮族
中国がくるまえのチベットの坊主どもは、
自分達の宗教行事と搾取にしか関心がなかった
坊主どもが民衆にしてやったことは、年貢をとって、
お経の書かれたガラガラの回し方を教え
地べたを芋虫みたいにはいずって、ラサに参拝させることだけ
民衆にとっては、坊主に管理されようが
中国人に管理されようが同じ
文字も読めず、共通語もしゃべれなかったんだし
チベットの土人どもは、自分達がチベット人なんて自覚もなかった
それどころか、市場でもの売ってた商人も、田舎の羊飼いも、
1年たっても、ラサの主がダライラマから中国共産党に
変わってる事実をしらなかった
なまじっか中国が近代化したせいで、ナショナリズムがでてきた
このあたりは朝鮮とそっくりだ