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25日午前6時15分ごろ、茨城県那珂市瓜連(うりづら)の住宅脇に止まった軽トラックの運転席で、
この家に住む同市役所職員の男性(33)がハンドルにもたれてぐったりしているのを家族が発見し、
119番した。ドアはロックされ、助手席にトイレ用洗剤と入浴剤の空容器と液体が入ったポリ容器があり、
男性は死亡していた。県警那珂署は硫化水素による自殺とみている。
調べでは、遺書は見つかっていないという。市役所によると、男性は24日午後から休暇を取っていた。
同市は25日午前7~9時、半径100メートル以内の立ち入りを規制し
防災無線を利用して近隣住民に避難を促した。【山崎理絵、秋田浩平】
最終更新:4月25日11時13分 4月25日11時11分配信 毎日新聞
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