08/03/09 00:40:52 0
「軍事力や戦争を放棄するという内容の日本国憲法第9条には、
ジュネーブ条約をはじめとする、戦争を防ごうという人類の思いが
詰まっています。9条を変えるというのは絶対あってはならないことです」
日本における憲法改正の動きに反対する団体
「憲法9条を世界の宝に・ピース9の会」の代表を務める、
カトリック大阪教区の松浦悟郎司教は7日午後、記者会見を開き、
「平和憲法の改正よりも、むしろ世界の国々がこの憲法の精神を
噛みしめなければならない」と強調した。韓国のカトリック系団体「イエス・サリ共同体」
(パク・キホ主任神父)の招きで来韓した松浦司教は、
8日午後にソウル市麻浦区合井洞のマリスタ教育館で講演を行う予定だ。
またチョン・ジンソク枢機卿を表敬訪問し、韓国カトリック司教会議にも出席する。
以下ソース
URLリンク(news.livedoor.com)