08/02/25 12:27:56 0
韓国のパソコン大手サムスン電子と消防によると、
同社製ノート型パソコンのバッテリーが溶解する事態が発生した。ノート型パソコンを枕の上で約3時間半使用したところ、バッテリーから煙が出てベッドと床の一部が燃えたが、大事には至らなかったという。
サムスンのスポークスマンによると、
問題のパソコンは2002年に生産されたP10型。
同スポークスマンは電話で「現在、原因を調査中」と述べたが、
バッテリーの製造元などの詳細は明らかにしなかった。
以下ソース
URLリンク(jp.reuters.com)