08/02/18 19:46:50 0
京都市は職員2人が勤務中に職場を抜け出す「中抜け」をしていたとして、免職などの処分にしました。
免職処分となったのは京都市上下水道局の56歳の統括主事です。
京都市によりますと、この職員はこれまで度々、中抜けを繰り返し
「10年間、ほぼ毎日中抜けしている」との告発が寄せられてました。
市の調査に対し、職員は「中抜けはしていない」とウソの報告をしていたということです。
MBSの取材でこの職員が勤務時間中にパチンコをしていたことが確認されています。
(Q.職場を抜け出してパチンコに行っているのでは?)
「前のこと言っても仕方ない」(問題の職員)
また、同じ職場の48歳の男性職員は、先月15日、1時間余りの中抜けをしたとして停職3か月の処分になりました。
京都市は、上司4人についても管理責任を怠ったとして処分しています。
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