08/02/01 19:09:30 ElF8z0/T0
>>601
35歳以上男性の精子DNA異常リスクは10数種類もの危険を産んでる。
その一部をあげれば...
1. いわゆる通り魔殺人等を起こし易い「投合失調症」
2. 人とまっとうな対話ができない「自閉症」
3. 高齢父親性「ダウン症」
4. 流産
5. 小頭症
6. その他数多くの奇形や脳障害が、35歳以上の高齢父親の精子を
原因と証明、または高確率で疑われている
しかもタチが悪い事に、検査で中絶できる女性原因のダウン症と比べ、
高齢男性の精子原因の場合は、妊娠中の検査方法さえなく、生まれてきた
子供を見て判断するしかない、というまさに「ロシアンルーレット」
つまり男性の精子は文字通り35歳を過ぎると「腐ってくる」のである。