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東京都江戸川区で23日、街路樹に乗用車が激突し3人が死亡、4人が重軽傷を負った事故で、運転して
いた同区下篠崎町の会社員の男(35)=死亡=の血液から、酒気帯び運転の基準値である1ミリリットル中
0.3ミリグラムの約9倍にあたるアルコールが検出されたことがわかった。
警視庁は男が正常な運転が困難なほど酒に酔った状態だった可能性があるとみて、危険運転致死傷容疑を
視野に捜査している。
小松川署の調べでは、男は事故前の22日深夜、同区内のファミリーレストランで酒を飲んでいたことが確認
された。
ソース
asahi.com URLリンク(www.asahi.com)
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