08/01/16 17:33:39 CI8gPwyD0
自民・政府は、バブルの債権処理で国税9兆円どぶに捨て、
国の赤字財政と銀行救済(公的資金注入)のために超金利政策をしいた。
その結果、
銀行は蘇り、国内の富は海外に流出。
国は国債の金利負担を下げ、嘘の健全財政改革で国民だまし。
その陰で、アメリカの国債買い支え、アメリカ経済一辺倒の不安定な経済体制にした。
あげくに、経団連と御用学者・竹中の言いなりで新自由主義政策を導入。
国は傾き、儲けは金持ち経営者と輸出中心の大企業のみ。
儲けた金も、日本は超低金利で内需市場も成長性無し、日本に魅力なく海外へまた流れる。
株価が下がっても、急務の対策はせず日本政府は静観するのみ。
低金利政策していたせいで、日銀も金利調整が全く出来ず。
町村なんか、
「日本は大丈夫、何で株安なのか説明してもらいたい」と言う始末。
どんだけアホなんだ、自民政府は。