08/01/16 12:24:47 0
震災記念日を前に大規模訓練 大阪では食料に住民殺到
阪神大震災から丸13年を迎えるのを前に大阪府や府警などは16日、
直下型や海溝型地震を想定した大規模な防災訓練を行った。
国や市町村、自衛隊、地域住民ら計約3000人が参加。
孤立地帯からの救出や避難所の設営、水門の閉鎖など、実践的な訓練を展開した。
メーンの訓練は、日曜日の午前8時半に和歌山県橋本市を震源とする震度7の地震が発生、
震度6強を観測した河内長野市の一部地区で陸路が完全に絶たれ、孤立したとの想定で行われた。
ヘリからの被災地映像が届いた午前11時の災害対策本部会議で、
太田房江知事が現地対策本部の設置を指示。
現地対策本部長に指名された小河保之副知事が大阪城公園ヘリポートで自衛隊のヘリに乗り込んだ。
~長文につき、つづく~
産経新聞 2008.1.16 12:08
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
URLリンク(sankei.jp.msn.com)
URLリンク(sankei.jp.msn.com)