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★派遣女性にセクハラ=准教授を停職処分-県立広島大
・県立広島大は27日、女性派遣職員にセクハラ行為を繰り返したとして、生命環境
学部の准教授(37)を停職6カ月の懲戒処分とした。行為は約2年にわたり繰り返されて
いたが、准教授は「互いに恋愛感情があると思っていた。セクハラの意識はない」と
話しているという。
同大によると、准教授は10月初め、広島県庄原市の同学部研究室で打ち合わせを
した際、女性職員に抱き付き、キスをした。女性職員は翌日から出勤せず、同月末で
退職したが、退職前に大学に被害を申し出た。調査の結果、准教授が以前から何度も
抱き付くなどしていたことが分かった。
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