07/12/25 15:13:21 zVyLG90a0
谷被告は昭和52年に大手百貨店に就職し、経理を担当。結婚して3人の子供に恵まれた。
しかし、平成7年に妻が病死。その直後から異常な行動が始まった。
当時は大津市の一戸建てに住んでいた押谷被告。近所では平成7年当時から、いやがらせが発生。
「破った女性の下着やわいせつな本を庭にまかれた。窓を開けるのが苦痛だった」と住民は振り返る。
女装した押谷被告が民家に忍び込もうとして取り押さえられ、「妻の下着の処理に困った」と釈明したこともあったという。
押谷被告は14年、同市内のマンションに転居。ここでも女性用下着が廊下などにばらまかれた。
ほんとこれスゲーなww