07/12/25 14:11:30 BQMNi2e80
押谷被告の自宅周辺の住民は
「強盗殺人、なんか鳥肌っていうか。庭にきれいにお花を植えてますでしょ、
『いつもきれいにされてますね』と話した」、
「まさか、そんな犯罪を犯した人が、こんな近くに住んでいるって
いう考えがなかったので」などと話した。
押谷被告は、殺人事件があった当時、事件現場の近くにある阪急百貨店に勤務し、
滋賀・大津市の住宅に妻と子ども3人と住んでいて、
「まじめな人物」と周囲の人に思われていた。
殺人事件当時の自宅周辺は「子煩悩で、どこかにいくのも
一緒に行かれたしね、布団を干したり、主婦と同じことをされてたからね、
今でもいいことしか言ってあげられないんですよ」、
「七三に頭を清潔に分けてね、悪いうわさは聞いたことない」などと話した。