07/12/21 21:22:52 1+SC0MiL0
【擁護つづき】
又、
>>1
>こじき探してたら、こうゆう時に限ってこじきに出会わない
>いつもはそこらじゅうにいるくせに、今日だけいないの
>で ようやく見つけた子供のこじきにコロッケあげるよって言ったら
>拒否・・・
>いらんって
>せっかく恵んでやろうと思ったのに
>ってか いつも食べ物くれって言ってくるくせに
>こじきのくせに
は、以下の言とも同列である。
>警察官を探してたら、こうゆう時に限って警察官に出会わない
>いつもはそこらじゅうにいるくせに、今日だけいないの
>で ようやく見つけた警察官に犯人の情報あげるよって言ったら
>拒否・・・
>いらんって
>せっかく恵んでやろうと思ったのに
>ってか いつも犯人の情報くれって言ってくるくせに
>警察官のくせに
繰り返す。
>>1の発言「こじきのくせに」は、高島の差別意識の発露ではない。
これは寧ろプロフェッショナルを、プロフェッショナルとして厳しく公平に扱う社会人の心構えの発露である。
高島は、乞食をプロフェッショナルな社会人として捉え、これを他と同列に、公平に扱っている。
寧ろ、差別意識が故に高島の発言を曲解し、「乞食を蔑んだ」と考える諸君こそが、
自身の内面に差別を持っている、真性の差別主義者であると言えよう。