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》ユダヤというけれど、実は世界中に流布されているその公式の論述には、三重四重の偽造が施されていた。
そのことをマリンズ著『新ユダヤ史』(『衝撃のユダヤ5000年の歴史』)
『世界権力構造の秘密』『カナンの呪い』は全面的に暴露した。
いわゆるユダヤ人は自分たちをセム族、セムの子孫と称している。
それは真っ赤な嘘である。彼らは本当は、ハムの息子カナンの子孫であった。
さらに19世紀以降、「ユダヤ人の王」と称されるロスチャイルド。
このロスチャイルド家はニムロデの子孫であると伝えられる。
ニムロデのハムの系統である。つまりロスチャイルド家はセム族ではない。
三番目の偽造。それは有名なバビロン補囚である。イスラエルの宗教指導者はバビロン=カルデアの宗教を取り入れて、新しい宗教の教義書を作成した。
この間の経緯は、グラッペ著久保田永吉訳『世界攪乱の律法ユダヤのタルムード』に詳述されている。
四番目の偽造は、ローマ帝国によるエルサレム破壊の後、ユダヤ内部の覇権を握ったパリサイ派によるタルムードの編纂である。
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