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そもそもロックフェラーは戦前まで多くの人々からユダヤ人だとみられてきたが、
戦後はどちらかといえば純粋のwasp、つまりアングロ・サクソン系の白人とみられるようになった。
ロックフェラーは戦前はユダヤ人といわれていたが、最近では多くの書物が彼らをワスプと記してユダヤ人と区別している。
はたしてそのどちらが正しいのだろうか。
一般のアメリカ人はロックフェラーをワスプとみなしているが、多くのユダヤ人は彼らを自分たちの同族と思って言うR。
この奇妙な現実は、ネルソン・ロックフェラーがニューヨーク州知事を四期も務めたということによく表れている。
ニューヨークではユダヤ人の支持がなければ知事になれないが、ネルソンはワスプであるにもかかわらず、なぜか彼らの熱心な支持をとりつけることができた。
これはロックフェラーが本当にユダヤ人であるか、少なくともユダヤ人と偽っていなければありえないことである。
ロックフェラーは、各国政府の中枢に代理人をしのび込ませて、
世界中のアウトサイダーの生活、つまりあなたがたの一生を管理する計画を進めている。
今、世界中に広まっているアメリカ的な生活様式、特にニューヨークのライフスタイルはほとんど
アメリカ本来のものではなく、ロックフェラーちその取り巻き連中が彼らの計画をわれわれに押し付けるために
始めたものである。
ユダヤ人は一切のものを、文明をとくに社会主義を支配している。
・・・彼らは社会主義を宣伝しながら、相互に一致団結し、すべてが滅び去った時、ユダヤ人の銀行だけを残そうとする。