09/08/31 01:54:28 FxxwKrVR
ロックフェラー帝国の陰謀―見えざる世界政府
アメリカ出版は1976年、日本版は1984年に出され、まえがき(推薦の言葉)を
書いているアメリカ合衆国下院議員
ローレンス、pマクドナルド氏がその前年、例の大韓航空機撃墜事件で亡くなって(殺されて?)いる。
今でこそ、陰謀関係の本は色々と出ているが、この段階で、ここまで判っていたとは驚きだ。
貴重なおまけも付いていて、
パート1にはラコフスキー調書(トロッキスト裁判でユダヤ金融資本による世界陰謀の内幕を暴露)
パート2にはヘンリーキッシンジャーの暗躍とソ連との関係の記事が付いている。