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■:共産主義はユダヤ人が作った
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■マルクス主義は「ユダヤ民族解放」のための虚構理論だった
フランス革命の第一弾では、有名な「自由」「平等」「博愛」のスローガンで非ユダヤ人の不満分子をうまく利用したのであった。
19世紀はそれを一歩進めたわけである。だが、虚構論理を構築してもそれを真理、科学として信じ込ませることは並み大抵ではない。
しかるにユダヤ人は宗教民族である。ここで宗教的呪縛力を最大限に活用した。
「メシア思想」と「タルムード」がマルクス主義の源流
メシア思想の基本パターンである。選民たるユダヤ民族が、異教徒との葛藤に勝利を収め、
至福千年王国を建設するという終末論である。これが唯物史観の原型である。
選民とはプロレタリアートであり、異教徒がブルジョアジーである。
これこそユダヤ的思考法の二元論の原型である。これに宗教的倫理観が加味されるので、善悪二元論と呼ばれるわけである。
ロシアから亡命した哲学者ベルジャーエフはすでに、マルクス主義は出発点において黙示録的性格を有すると分析していたのであった。