08/10/07 06:51:36 2B8AHXpq
俺は>>71と同意見。
Cale Clarkは現行ノーマルと少し薄いタイプの2種類のネックが発売されているが、フィンガーピッカーの俺としちゃあどちらも正直弾きにくい。
これは>>71も書いてるがアメリカのプロフラットピッカーや特にフィンガープレイヤーに同意見のプレイヤーが多い。
従ってメーカーがかなりアプローチしているにも関わらず、アメリカのプロユースが少ない。
ネックはぶ厚く幅広でも操作性の気にならないギターはいくらでもある。
弾き易さ・操作性の良さはネックの形状はもとより、ネックの差し込み角、ブリッジ・ネック等にかなり影響される。
>>71の指摘通り、確かにCole Clarkはダイアフラム上のPU特性と組み立て易さを優先させ操作性をなおざりにしている感はいがめない。
新興ブランドなので特徴を優先させたのだろうが、これは明らかに設計上の問題。
弾き易さ・操作性を重視して設計されたギターと弾き比べてみるとすぐに理解出来る。