08/01/02 02:07:09 ETU2TWW+
暗闇指す 未明二時 音も立てずに 人知れず舞い降りる ただ 降り積もる
忘れ得ぬ想いも 終わりを知らない青
此処で影を映す そう、今 君を思い出す
糸を伝う焔の如く 次々滲む光に
幾度となく目が眩んだ 嗚呼 それは妖し
その水が浸って 溢れ出る様に 僕の願いもいつかは 夜がまた覆い被さる様に
嘆く声もいつかは
戒める過去も 終わりのない道
可憐の奥に潜めた思いを今 君に解き放つ
糸を伝う焔の如く 次々滲む光に
幾度となく目が眩んだ 嗚呼 それは妖し
嗚呼 それは妖し
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携帯から失礼します。作曲初心者です。いつも詞を書くときは、読み手(聞き手)に、単語の並びや繋がりから情景を想像、連想してもらえる様にイメージしてます。代名まだ決めかねてますが、この詞は静かに舞う粉雪を悲しい感じで連想して貰えるように推敲しました。
至らない点、アドバイスありましたらお願い致します。