08/02/04 17:55:35 bL6VpgYw
>>87
詞 かいてみました。字脚あってなかったらすみません
※[ ]内は1つの音ってことでお願いします
[遠]い夢の向こうまで 腕を掴んだまま、消えよう
面倒な朝が来るまでは覚まさないで[いて]
誰より高く何より青く晴れわたる嫌いな空
悪くもないと思えた変な朝
地平線が見えたら 君を空へ還し、目覚める
窓の外の朝焼け 背くのは楽だけど
この目が黒く光る間は、一時もそらさないと
昔約束した気がするから
遠い日の二人に、負けたりしないように、
さあ、幻想かき消して、走りだせ
皮肉な現実(せかい)へ
[遠]い夢の向こうまで 腕を掴んだまま、消えよう
面倒な朝が来るけれど 指をほどいた
誰より高く何より青く晴れわたる嫌いな空
悪くもないと思えた変な朝
サカナよりも速く 小さな鳥より身軽に
走るしかないから、
不器用な足取りのままで