【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論5【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト900:名無しの笛の踊り 09/02/06 02:52:42 vv2qFeRw 899が898のイミテーションだな 901:名無しの笛の踊り 09/02/06 03:02:05 lWkwCkvU でもモチーフが1つ増えてないか? 902:名無しの笛の踊り 09/02/06 03:06:10 vv2qFeRw 調性で分析可能な音楽の限界って誰くらいまでだと思う? ワーグナー無理って人もいればドビュッシーとかジョスカンくらいまで調性的な解釈する人がいるけど 解釈困難な和声を見つけたときどうしてる? 903:名無しの笛の踊り 09/02/06 03:16:48 j3PrFqYp >>895 トリスタン冒頭の和声は理論的に分析可能でスケールも設定できるが 主旋律はそのスケールから半音階的に逸脱している その逸脱の仕方にルールはあるのかというのが質問 904:名無しの笛の踊り 09/02/06 03:26:54 lWkwCkvU まさにトリスタン冒頭の話に戻ろうとしようと思ったら先に・・ 一般に言われる「トリスタン冒頭」とはどこまでかって話出たことある? 上のやりとりでもそれが無いから、あえてどんな意見がでるかほって置いたところはある。 で、902は901に対する逆質問にも思えるが。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch