クラシックギター総合スレ part42at CLASSICALクラシックギター総合スレ part42 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト650:名無しの笛の踊り 08/10/29 19:19:17 0mwPxHN7 >>642-6433 ヴァイオリンスレ見てきたけど、聴き専なんていなかったw 他のスレは見てない 651:名無しの笛の踊り 08/10/29 19:23:33 0mwPxHN7 >>649 まず弦の均一性が6σってのは無理な話だ 652:名無しの笛の踊り 08/10/29 19:35:50 Yt5VF7dA したがってどのような調弦法を持ってしてもギターでは1Hz単位の音程のずれを 識別する人にとっての”完全な調弦”は得られない、というのが私の結論である。 では、実際に私がどうしているのか、簡単に言ってしまえばHarm.を用いる方法と 押弦を用いる方法を併用したのち、これから弾く曲の主和音を鳴らして微調整 すると言うものである。 具体的には A. 大雑把な調弦 A-1 5弦を基準(音叉またはチューナー)にあわせる A-2 5弦5FHarm.→ 4弦7FHarm. 5弦2F→2弦開放 5弦開放→3弦2F 5弦開放→1弦開放 5弦7FHarm.→ 6弦5FHarm. B. 隣同士の弦の確認、微調整 一般的なHarm.を用いる方法と押弦による方法両方で隣同士の弦の音程が不自然でないか確認 C. 曲の為の微調整 これから弾く曲の主和音、オクターブ確認等を用いて微調整。 最近はA.の大雑把な調弦のプロセスをチューナー(各弦の開放を合わせる)に頼る 事も多い。その場合でもB.~C.の微調整は不可欠なのは言うまでもない。 また、微調整の方法についても転調がない、またはあっても同種調・平行調などの 関係調のみの転調の曲では「一番遠いところに歪みを固める」というコンセプトで微 調整するし、元々調性の意識が薄い、わない、またはセオリーにとらわれない意表を つく転調をする曲では「歪みを全体に散らす」というコンセプトになり方法も変わってくる。 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch