08/09/07 09:40:36 eXubZOpm
オレはムーティーが大嫌い。
それにグールドも嫌いだ。
2:名無しの笛の踊り
08/09/07 11:14:49 GGKfwadW
オレはムーティーが嫌いだ。
ぞれにグールドが大嫌い。
3:名無しの笛の踊り
08/09/08 05:40:15 xKPeT5bs
オレはムーディーが嫌いだ。
それにグールトも大嫌いだ。
4:茗蕪しの苗の踏り
08/09/08 14:37:47 IHWTwtJZ
オレはムーティーが犬嬢い。
それにグールドも謙いだ。
5:名無しの笛の踊り
08/09/08 14:39:43 rWgLiprd
嫌いな指揮者、ソリストは一回聴いたらもう聴かないので特定出来ません。
6:名無しの笛の踊り
08/09/08 15:28:38 31ZytoJG
わしはカラヤンが嫌いだ、精神性がまったくない!
7:名無しの笛の踊り
08/09/08 15:53:57 fVAIRRHq
オレはアバドが大嫌いだ。
音楽を食い物にして弄んでる。
8:名無しの笛の踊り
08/09/08 16:19:00 6GVU/GVn
ベームと宇野功芳だけは聴いてて苦痛
キライだ
9:名無しの笛の踊り
08/09/08 17:23:34 6ns1IHLU
コーホーの「世間の評価は高い」のか、そもそも
10:名無しの笛の踊り
08/09/08 17:28:13 pnCulZB1
>>9
うちの近所のおばさんは芸大に行った娘が
「ウノ先生の指揮で歌ったざんす」って自慢しまくってるよww
クラ板を見せてやりたいくらい。
11:名無しの笛の踊り
08/09/10 19:45:20 FD7TxSQa
>>1と>>7は頭おかしい。
12:名無しの笛の踊り
08/09/14 00:47:25 JjpwK+xx
ムーティをムーティーと書く時点で、、、
13:名無しの笛の踊り
08/09/14 02:51:18 p4WujzYr
>>11
ここにも糞アハディアンが粘着しているのか…
14:名無しの笛の踊り
08/09/14 11:29:28 J6HaPkPG
宇宿マサト
15:名無しの笛の踊り
08/09/14 11:39:49 zHtdSxvU
>>14
そもそも世間の評価が(ry
16:名無しの笛の踊り
08/09/14 23:47:12 lq07VPMd
小澤
17:名無しの笛の踊り
08/09/15 23:03:20 arCwGcdJ
ポリーニ
18:名無しの笛の踊り
08/09/19 15:13:47 YpNH/NVe
オイストラフ
19:名無しの笛の踊り
08/09/20 11:05:10 2esXkdQi
ゲルギエフ ラトル
20:名無しの笛の踊り
08/09/22 13:02:18 1e7qWM6b
「嫌い」とわざわざ書く程までには、嫌いな演奏家はおりません。
なぜなら「嫌い」とはっきり確認出来る前に、その演奏家を聴くことをやめてしまいますから。
//////
てことで。
その音楽は大好きなのに、演奏姿が嫌いなピアニストを。
ツィマーマン、ニコラーエワ、ソコロフ。
//////
ツィマーマンはキザな感じがする。曲の最後、ペダルを踏んで仰け反るのとか、見たくな~い。ま、見るんだけど。
実演で彼が弾いてるのを初めて見た時は、かなりのショックだった。
//////
ニコラーエワとソコロフは、師弟だけあって奏法と姿勢が似ている。
あの2人のDVDを観ると、演奏姿に恐怖してしまう。なにか得体の知れない恐怖を感じる。
アクセントを付ける時に、指が折れそうなほど突き刺すのも、見ていて痛そう。
21:名無しの笛の踊り
08/09/22 14:59:01 P96xB8jm
ソコロフはゼリクマンの弟子だお。
22:名無しの笛の踊り
08/09/22 16:49:27 LIAaNQLB
その変な斜線見づらい。誰のレスだかすぐ分かる。
ツィメルマンに対しては嫉妬じゃないの?
23:名無しの笛の踊り
08/09/22 18:43:54 yogTZqih
ノリントン
何でラストナイトを指揮したのか
よく分からん
24:名無しの笛の踊り
08/09/23 01:29:24 P46+xgOG
>>21
ご指摘ありがとうです。
無茶苦茶長い間、勘違いしてました。
すみません。
>>22
嫉妬と嫌いはちょっと違うかな。
ツィマーマンは嫉妬するほどには近くにいないからなあ。
てことで、後輩の松本和将には少し嫉妬があります(応援してるけど)。
ツィマーマン、音楽と容貌は一致するのに、その音楽と演奏姿の違和感にビックリ仰天なんですよ。
ディスクで聴き込む前に、演奏姿を見ていれば、気にならなかったと思う。
//
でもまあ、嫉妬説に対してこんだけ書き込むんだから、嫉妬もあるのかな。
思い直して、あるってことで。
//
てか誰やあ?(^▽^)
「//////」の癖を知ってるとは。
もしやO原くん?それか、Y姐さんかな?
パソから確認してみると、確かに見づらい…。
うーむ、ここでは2つにしとこ。
25:名無しの笛の踊り
08/10/08 12:24:44 Fjbd7qZO
ランラン
26:名無しの笛の踊り
08/10/08 23:32:26 yq7qWV2j
ハイフェッツ
27:名無しの笛の踊り
08/10/10 16:19:15 HDOz/sqG
外山雄三
28:名無しの笛の踊り
08/10/10 16:31:58 XDhTMoOs
クーベリック、お前のことだよ!!!
29:名無しの笛の踊り
08/10/10 20:09:14 n6eZkX4S
内田光子。
顔芸キモい。
態度デカい。
音楽暗い。
30:名無しの笛の踊り
08/10/10 21:03:43 2N2YVu7m
>>29
それはアルゲリッチだろ。
31:名無しの笛の踊り
08/10/11 15:24:09 oSKwFUZz
チョン・ミュンフンは厭だよ。不細工なのは仕方ないとして、
フィルハーモニア管弦楽団の大阪公演で、何が良いのか指揮者、オケ共々分からなかった。
32:名無しの笛の踊り
08/10/12 23:36:06 u9AiZ51I
カラヤン…つくりすぎ
ポリーニ…何となくつまらん
神尾まゆこ(名前あっとるかな)
…聴いていて疲れる
33:名無しの笛の踊り
08/10/14 04:38:28 2Z1ZXwej
大植英次
34:名無しの笛の踊り
08/10/15 19:27:32 nvbqxeXU
ハイティンク:あの鈍重さがどうしても嫌。
35:名無しの笛の踊り
08/10/15 20:29:32 967XCAtx
アバド
鼻の下伸ばした間抜け顔が嫌
いかにもやる気ない音楽が嫌
何よりも、そんな滓をマンセーするファンが嫌
36:名無しの笛の踊り
08/10/15 20:38:47 yIyDAEdb
フルトヴェングラー:まともな音源が見当たらない
バックハウス:ステレオはヨボヨボ
クレーメル:音がキツイ
ABQ:EMI
インバル、グールド、ゲルギエフ:うるさい
37:名無しの笛の踊り
08/10/15 21:19:20 tTL4Kvaq
ロジェストヴェンスキー
38:名無しの笛の踊り
08/10/15 21:46:59 0jYZJ1Cz
バレンボイム
39:名無しの笛の踊り
08/10/15 22:16:39 1HyhSaN2
アルゲリッチも内田光子もミョンフンも大好きですわ♪
好きになれないのは
マイスキー、 ヨ・ヨーマ
カンパネラ以外のフジコ
今日、何かの賞を取ったメータ、アバド、バレンボイム等々… がっぽり儲けてるだけに思える指揮者達。
千住マリコは論外、森麻季は歯だけ目立ってキモいし歌ヘタ。
40:名無しの笛の踊り
08/10/16 06:54:31 Kp4XdKjd
フジコはそもそも音楽家じゃないからね。
41:名無しの笛の踊り
08/10/18 00:07:00 QW+8XS4q
>がっぽり儲けてる
っていえばマゼールやレヴァインがそうだと思うが、
それぞれ変態ぶりが独特だから嫌いではない。
42:名無しの笛の踊り
08/10/19 03:24:57 f7hTxk8z
グールド
内田光子
43:名無しの笛の踊り
08/10/26 05:43:40 6b0jbnG+
ブーレーズ
44:名無しの笛の踊り
08/10/26 09:55:02 pu9nr1GC
フルトヴェングラー
本人は悪くないんだが、信者が基地外だらけ
45:名無しの笛の踊り
08/10/26 11:50:55 7rrajbQ8
ツィメルマン、アンスネス、内田光子、ベレゾフスキー、横山幸雄、ヴォロドス、フジコヘミング、カツァリス、ルガンスキー
46:名無しの笛の踊り
08/10/26 14:43:23 R7ElkYjQ
ショルティのCDは爆音系が多いので聴く気にならないよ。
47:名無しの笛の踊り
08/10/26 16:38:25 rDbbCXlP
サンソンフランソワ
ごく一部の演奏を除き気に入らない。録音が悪いのもマイナスポイント
48:名無しの笛の踊り
08/10/26 18:05:21 PgW7/Meo
内田光子なんかありがたがってるの在日バカチョンだけだろw
49:名無しの笛の踊り
08/10/26 20:16:47 Otvyc6GH
ロシア人ピアニスト→強打うるさい、耳障り
50:名無しの笛の踊り
08/10/26 23:27:41 WvoP1ASs
アルゲリッチ、キーシン、マツーエフ、ランラン
51:名無しの笛の踊り
08/10/28 13:34:01 ez6vLC5G
ロシアンピアニズムから強打とっちゃったらあんた・・・
52:名無しの笛の踊り
08/10/28 13:55:48 PKP+EThh
ムラヴィンスキーも信者がキモい
53:名無しの笛の踊り
08/10/29 10:46:46 AjALSY4i
チェリビダッケ
ただのイジケじじい
54:名無しの笛の踊り
08/10/29 10:50:18 Q+WXe+EC
汚挫倭に文化勲章とは、恐ろしく文化度の低い国だな。
55:名無しの笛の踊り
08/10/29 10:52:20 qEThRR0x
信者がキモいのは誰の信者でも同じ。
信者のレベルになった時点で宗教だから、創価学会員と同じで邪魔で迷惑だ。
但し創価学会と違って社会に害悪を垂れ流す影響力がない点は救われるけど。
56:名無しの笛の踊り
08/10/29 11:37:05 N7UXc/ww
54に賛同する。小沢はラッキーでここまで来れただけの指揮者だ。
勉強を強調する傾向があるが、いくら勉強しても元々豊な音楽性をもっいなければ、
名指揮者にはなれない。指揮者とはそう言う物だと思うがどうだ?
57:名無しの笛の踊り
08/10/29 12:12:44 61L2xp5g
>>55
クラ好きの心には程度の差こそあれ、みんなそれぞれ「神」がいる。
誰の信者であろうと、他の人に「邪魔で迷惑」でさえなければ問題ない。
つまり「折伏」しようとしなければ。
他人の「神」を否定したり愚弄することで、
自分の信仰対象を祭り上げようとする信者にはうんざりするし、
そいつの「神」も嫌いになる。
58:名無しの笛の踊り
08/10/29 16:02:44 aWpjPYY3
実はバーンスタイン信者がいちばんうるさい。
他を攻撃する傾向が強い。
59:名無しの笛の踊り
08/10/29 16:47:10 3R51/Djf
フルベン信者こそ狂信者。
他の指揮者は皆クズだと思ってるんだから始末に終えない。
オレはバンスタ好きだけどアンチ・バンスタを攻撃したことはない。
そういう考えの人もいるのかと思う程度。
60:名無しの笛の踊り
08/10/29 17:14:50 U/cVfuTO
指揮者と呼べないレベルの芸人の信者が一番ひどいだろ。
小澤や西本のスレ行ってみろwww
61:名無しの笛の踊り
08/10/29 18:27:56 3R51/Djf
バンスタは欧州の伝統に根ざしていない指揮者だからね。
本人もベームとの対談か何かでそれを認めててし。
バンスタ信者はそのことを知ってるから他の演奏家の信者にも
比較的寛大。
それにひきかえフルベンやムラビンの信者の排他的で狭量なこと・・・
62:名無しの笛の踊り
08/10/29 18:48:25 Ux7m54Qx
フルベンとムラビンの信者は録音のオナニー脳内補正のやりすぎで、
耳も頭もおかしくなってると思うよ
63:名無しの笛の踊り
08/10/29 18:49:07 3R51/Djf
激しく同意。
64:名無しの笛の踊り
08/10/29 22:21:51 LJqvmtqf
だってムラビンのロシアもの、フルヴェンのドイツもの聴くと、本当に他が聴けなくなるんだもん、しょうがないじゃん・・・
65:名無しの笛の踊り
08/10/29 22:33:28 Ux7m54Qx
他の指揮者でモノラルにして、雑音まぜて聞いてごらん
66:名無しの笛の踊り
08/10/29 23:18:45 HybIjphI
メータやマリナーのロシアものが大好きな知人がいますが?
アバドのドイツものが大好きな知人もいますが?
音楽なんて所詮主観と嗜好の問題だって事が分からない基地外
ムラビン・フルベン信者。
67:名無しの笛の踊り
08/10/29 23:23:59 Ux7m54Qx
主観と嗜好というより、信者というのは、音楽の許容の幅が狭いんだと思うよ
68:名無しの笛の踊り
08/10/29 23:34:51 Xxiu4wJp
>>58
バーンスタイン信者でうざいのは死んだ評論家の福永くらい、大半は穏健派、まあ福永自体が狂信的な古便信者だからね。
69:名無しの笛の踊り
08/10/30 00:33:00 8RuyJe/1
バーンスタイン好きというのは許容範囲の大きい人が多い
大半は、これ以外は邪道などという聴き方はしない
更にジャズやポップスそしてロックも聴いたりする
だから他の指揮者にも寛容
70:名無しの笛の踊り
08/10/30 01:20:42 Sf4xUQ4j
宇野
71:名無しの笛の踊り
08/10/30 09:25:00 J6LwnLkm
宇野って評価高いですか?
72:名無しの笛の踊り
08/10/30 09:46:18 EZw/nS+U
>>69
バーンスタイン自身が許容範囲の大きい寛容な音楽家だったしね。
ここに名前が挙がっている有名指揮者やソリストの演奏、
幅広く徹底的に聴き込んだ上で「嫌い」といっている人ももちろんいるだろうけど、
メディアを通じて流布されたイメージや発言などの音楽以外の要素が「嫌い」、
排他的で攻撃的な狂信者がうざいから「嫌い」という人も、かなり多いと思う。
73:名無しの笛の踊り
08/10/30 13:37:43 J6LwnLkm
宇野が誰かを貶してる文章も嫌だが、最近は誰かを褒めてる文章も
嫌になった。例えば宇野はフルベンを褒めるときいちいち
カラヤンを貶めないと気がすまないのか?
宇野のカラヤン批判てのも幼稚なのが結構多いんだ。
スポーツカーを運転して颯爽と演奏会場に登場するところが嫌とか。
自分がスポーツカー運転してもかっこよく見えないから僻んでるんじゃないの?
74:名無しの笛の踊り
08/10/30 13:54:40 wzAFA3+h
音楽と関係ないことで批判することで、自分の底の浅さを露呈していることに
気づいてないジジイなんだから放っておいてやれ。
75:名無しの笛の踊り
08/10/30 16:36:56 yx+n9bDo
宇野の決めつけ批評は大嫌いだ。
なんか大物臭い余り知られていない指揮者やソリストを
本人が嫌がる位持ち上げる。そして感性のないヤツが宇野にハマル。
早くレコード芸術の批評辞めて欲しい。
それに、宇野系でもない諏訪内をなんで誉めるの?恋でもしとるのか?
76:名無しの笛の踊り
08/10/30 16:48:32 vUf9am9G
>>75
ボクは美人なら何でも誉めるのだ。
最近は諏訪内は飽きてきたので、
ジャニーヌちゃんにゾッコンなのだ。
知らなかったとは言わないでほしい。
77:名無しの笛の踊り
08/10/30 17:13:15 HnBaEcOS
宇野は色魔とちゃいまっか?
78:名無しの笛の踊り
08/10/30 17:29:14 HnBaEcOS
指揮魔でもあると言えよう。
79:名無しの笛の踊り
08/10/30 18:56:04 AHPCSnPY
スポーツカーどころかジェット機やヨットまで操縦する才人とは
まるでなにもかも違うんだからそんな負け犬の遠吠えみたいなことやめればいいのに。
いつかのコンサートチラシにあったみたいに
おとなしく女性合唱団員たちに囲まれてご満悦のほうが合ってるよ。
80:名無しの笛の踊り
08/10/30 21:50:28 +1hI/AQE
>>79
クラヲタが指揮をたしなんだり好みのおねえちゃんをプロデュースしたりする宇野先生を批判するのも
負け犬の遠吠えだからやめたほうがいい。
81:名無しの笛の踊り
08/10/30 21:58:58 W6bqLHlC
>>80
プゲラ
82:名無しの笛の踊り
08/10/30 22:16:53 AHPCSnPY
>>80
はい、すいませんでしたm(__)m
宇野先生に謝ります。
83:名無しの笛の踊り
08/10/30 22:57:00 1g5flcrD
宇野って、水槽指導で食ってる奴が、オケの指揮をしてるようなもんだということに、
気付いてない人が結構いるよね
84:名無しの笛の踊り
08/10/30 23:06:22 AHPCSnPY
じゃ今度ベルリンフィルとかシカゴ振ってもらいたい。
でもそうなったら日本の誇りだよ。
85:名無しの笛の踊り
08/10/30 23:17:10 t1nopXB0
いや、文学評論家で食ってる奴が小説書いてみたようなものだよ。
86:名無しの笛の踊り
08/10/31 00:22:33 M3eTGnu4
ポーコーは合掌式が本職だと思ってるそうだけど?
87:名無しの笛の踊り
08/10/31 03:28:39 1OlFY+mm
ブレンデルが挙がってないのが不思議だな。あんなに退屈なピアニストも珍しいのに。
でも、何故か評論家先生の評価は非常に高いんだよなw
88:名無しの笛の踊り
08/10/31 03:53:31 qh7XIeeC
>>87
宇野大先生は「演奏という行為は、学者の論文発表ではない」みたいに貶めていたが、
学者の論文のような演奏を聴きたい人には最適なワケで…。
89:名無しの笛の踊り
08/10/31 05:29:03 DTEx6ZYB
>>87
ん十年前、音高に入ったとたん、ブレンデルのベトソナタ全集を買うよう指示されたという友人がいるぞ
彼女はうちでリヒテルのベトソナタきいて「別にブレンデルと変わらんじゃん」と言っておったのが印象的だったが…
90:名無しの笛の踊り
08/10/31 08:30:15 HydgtHsk
合唱指揮は、アマチュアあがりが持て囃される世界だよ
91:名無しの笛の踊り
08/10/31 08:46:39 +wF4HEkh
ブレンデルについては日本では録音のみで実演に接したことがない人が多いし、
「退屈」という印象をもたれがちなのでしょう。
あと、外見でもかなり損しているかもw
一昨年ミュンヘンで彼のリサイタル
(ハイドン・ベートーヴェン・シューベルト・モーツァルト)を聴きましたが、
震えのくるような密度の濃い音楽体験でした。
録音より圧倒的に実演の方が良かったですから、
今年で引退、今後来日リサイタルがないのは残念です。
ただ、実は録音やリサイタルより個人的に好きなのは彼の著書。
書いたもののほうが弾いたものより圧倒的に面白かったりするw
それとインタビューや対談がけっこう過激な発言連発なのが、
一見温厚そうなイメージを裏切ってくれて面白い。
92:名無しの笛の踊り
08/10/31 15:15:13 UX8W+gqs
モーツァルトのCDなんかよく聞くな。
グールドなんかよりずっといい。
93:名無しの笛の踊り
08/10/31 16:10:11 1OlFY+mm
なるほど・・ 立場によって、捉え方も違うってことか。
>>91
ライヴがいいのか・・・
とすると、なおのことスタジオ録音を薦めるのはよろしくないなあ。例えば、フルトヴェングラーのスタジオ録音を聴いただけで「ああ、こんな感じね」と思ってしまうような、そんな誤解を生んでしまうわけだから。
でも、実際は「名曲名盤」の類のベートーヴェンでブレンデルのスタジオ盤がトップ争いしてるんだよな・・・
94:名無しの笛の踊り
08/10/31 17:32:50 +wF4HEkh
>>93
実演に初めて接したのは、今となっては最後になった2001年の来日公演です。
サントリーホールでハイドンとモーツァルトとベートーヴェンを聴いたのですが、
実演に接することで印象が大きく変わるピアニストだと思います。
ちなみにブレンデル曰く、嫌いなピアニストは
「楽譜に書かれている音しか弾かないリヒテルと、
何時もエキセントリックで人を驚かすグールド」だそうですが、
こういう発言も嫌われる一因だったりするかなw
辛辣で皮肉屋で飄々とした個性が感じられる
リストとかモーツァルトとか好きです。
95:名無しの笛の踊り
08/10/31 19:06:48 CYfOmF7b
>>94
言っている本人の演奏が一番つまらない演奏なんだけどな。
96:名無しの笛の踊り
08/10/31 19:33:12 hhnVekDW
>>94
とないせいちゅーねん
って言いたくなる発言。
97:名無しの笛の踊り
08/10/31 19:58:33 1OlFY+mm
>>94
そうなんだ。じゃあ、ライヴ盤とか映像を見れば感じが変わるかも。
「楽譜に書かれている音しか弾かない」って、装飾音のことを言ってるのかな・・・?
98:名無しの笛の踊り
08/10/31 23:03:05 DTEx6ZYB
実演の方がいいのは何もブレンデルに限ったことではないのでは?
リヒテルだって、実演聴いた人に言わせると「実演の何分の一にもなってない」わけだろ。
録音では再現しきれないことはクラオタの間では常識と思われるが…。
99:名無しの笛の踊り
08/10/31 23:49:27 UX8W+gqs
ブレンデルもリヒテルもコンサートで聞いたが
どちらも素晴らしかった。
ただ好みでは、粒立ちの美しいブレンデルだ。
100:名無しの笛の踊り
08/11/01 08:19:43 J+4CCmUJ
>>97
「『さすらい人』ブレンデル~リストからモーツァルトへの道程」(音楽之友社)
にそのあたりの事情がくわしく書かれています。
(『演奏解釈について』の章221~253Pあたり)興味があれば図書館ででもご一読を。
実は私もCDで聴いているだけだったころは「学者的でつまらない」と思っていました。
彼の著作や対談集を読んでからですね、認識を改めたのは。
読んでから聴くと、「ああ、そうだったのか、自分の理解力が足らなかった」と思うところがたくさんありました。
グルダについては昔からずっと批判的だし、ラフマニノフについては「弾く価値なし」と一刀両断だし、
文章についてはグールド並にエキセントリックかもw
でもそうした批判はもちろん感情論ではなく、しっかりとした根拠と理論の元になされているので、
私は決していやな感じはしません。
101:名無しの笛の踊り
08/11/01 11:28:42 t0BqYUKn
>>100
つまらないものはつまらない。
あくまでも音楽は聞く物だからね。本人がどう語ろうが関係無いと思う。
何も伝わってこない段階で、自分的にはブレンデルは必要の無い演奏家なんだよな。
102:名無しの笛の踊り
08/11/01 14:39:06 QJpTitLG
なんだかんだ言っても演奏がすべてだと思うが。
著作読んで印象変わるのは、聴き手側のみということで。
103:名無しの笛の踊り
08/11/01 15:47:36 i+ohS01l
>>91
あなたは私ですか?
ブレンデルの実演と録音の差がものすごいという件、著書が面白い件、
顔も怖いが話すことも怖い件、なにもかも同意。
好きになる演奏家というのは実演の方が良いのが普通ですが、ブレンデルは
録音の印象が悪すぎました。
逆パターンで、実演はどうしようもなくヘタクソなのに、録音だと良い人も
いて面白いですね。そういう人って本番に弱いタイプなのかなあ。
あと世間は高く評価しているツィメルマン、自分は大嫌い。
あそこまで息の詰まるような演奏を聞かせられると、うんざりする。
確かにすごいピアニストだと思うし、評価もわかるけど。
104:名無しの笛の踊り
08/11/01 16:43:32 RxSaYMdf
ほんま?
俺、ブレンデルの録音は結構好きで、ライブで聴いてみて気に入ったけど
「結局CDとあまり違いないな」という印象が残った。
105:名無しの笛の踊り
08/11/01 17:52:06 WcIQlVfS
レオンハルト
いちいちつんのめって弾いてバカみたい
106:名無しの笛の踊り
08/11/01 17:57:34 y26P+s3+
自分が好きな演奏家だけを聴いていれば皆幸せになれるのに
、
107:名無しの笛の踊り
08/11/01 18:34:00 uWrqAS0z
まあそうだけど、ちったー開拓精神も必要だし、同じ趣向ばかりだと飽きるだろ?
いつもはおっぱいもののDVD見てるけど、たまには尻フェチもいいかなとか。
108:名無しの笛の踊り
08/11/01 20:36:48 ZD0AaCeo
うんうん。
最近の俺は、ノーマルはお腹いっぱいで、盗撮・SM・スカトロまで見るようになっちまったしな。
動画が氾濫する時代の犠牲者だぜ。
109:名無しの笛の踊り
08/11/03 13:54:32 oqk9PrwF
サラ・チャン
このヴァイオリニストは分かりにくいが、ついついCD買ってしまう。
一回こっきりしか聴かないくせに…
110:名無しの笛の踊り
08/11/14 14:36:20 X2lOR0Q3
近々ポリーニがくるそうな。
111:名無しの笛の踊り
08/11/14 19:35:46 DG4OXNnh
>>110
kwsk
私はヒラリーハーンが嫌だなあ。DVDでしゃべってたけど
鼻がつまってて生意気でいかにもアメリカのねーちゃんって感じで
でもいずれ聴いてしまうんだろうなあ
112:名無しの笛の踊り
08/11/14 19:52:10 X2lOR0Q3
いや、「来年ポリーニが来るから語りませう」のようなスレが立っているのを見て、
ふとここのスレを思い出したということなのだが。
世間では評価高いのかなあと思って
113:名無しの笛の踊り
08/11/14 19:59:48 hseozKdE
ヒラリー・ハーンの演奏って、面白いか?
俺は、なんだかMIDIを聴いてるような感じで、全然楽しめない。
ヴァイオリンをやってる人はああいうの好きなんだろうけど・・・
114:名無しの笛の踊り
08/11/14 21:04:55 p0wYeIYu
>>113
ハイフェッツもきらいなほう?
115:名無しの笛の踊り
08/11/15 00:11:00 5DpvLswP
ハーンでいいと思ったのは
エルガー、シェーンベルク、バーバー、メイヤーのみ。
言ってしまえば本流から外れたところ。
116:名無しの笛の踊り
08/11/15 01:28:21 HZgkhmp1
>>114
「ハイフェッツと同じく、ヴァイオリンをやってる人は~」
と書こうかと考えたくらい。察しがいいね。ハイフェッツの魅力もさっぱり。
うまいのはわかるんだが、俺にとっては「だからどうなんだ?」なんだよね。
クレーメルの主張やヴェンゲーロフやレーピンの太い音、みどりの集中力やツィンマーマンの音楽性には惹かれるんだが、ハイフェッツ・タイプはわからん。
117:名無しの笛の踊り
08/11/15 13:38:48 hNCAcGme
ハーンが嫌いって奴初めて知ったよ。長年聴いてる人だったら、
ハーンが嫌いなんて誰も言わないよ。しかも清楚で美人。
118:名無しの笛の踊り
08/11/15 13:59:18 XO9FpZ0X
>>117
あーあ、幼稚な決め付けが出てきたか。
>長年聴いてる人だったら、ハーンが嫌いなんて誰も言わないよ。
>長年聴いてる人だったら、ハーンが嫌いなんて誰も言わないよ。
>長年聴いてる人だったら、ハーンが嫌いなんて誰も言わないよ。
>長年聴いてる人だったら、ハーンが嫌いなんて誰も言わないよ。
長年聴いてりゃ、様々な受け取り手がいることなど、承知しているはずなのだが。
119:名無しの笛の踊り
08/11/15 14:05:46 hNCAcGme
ハーンのどこが悪い?馬鹿。
120:名無しの笛の踊り
08/11/15 16:00:56 0VdpMnAG
>>119がハーンよりもうんこなのはわかったよ。
121:名無しの笛の踊り
08/11/15 16:08:15 cV8oEv55
>>116
なるほどね。
でもレーピンって見た目の割りに線が細くない?
122:名無しの笛の踊り
08/11/15 17:54:38 5DpvLswP
それには同意。太いどころかむしろ細く感じるくらい。
ロシア人にしては音も清潔だしw
123:名無しの笛の踊り
08/11/15 17:58:43 Jl+F8GKd
ハーンの演奏に落胆する人なんかいない。ハーンは全人格的に凄い。
124:名無しの笛の踊り
08/11/15 18:11:23 gZ8DouQ0
ア ン セ ル メ
125:名無しの笛の踊り
08/11/15 23:17:26 CrwkLSfx
「現在の最高のピアニストは?」と
非クラの人に聞かれた場合
「ま 支持はしてないけど
一般的にはポリーニて人だよ」て答えるけど
異論ありますかね?次いでアルゲリッチ ツィメルマン
と答えますけど。
126:名無しの笛の踊り
08/11/15 23:20:08 eEJkDinw
アンセルメって今は別に評価高くないじゃん
127:名無しの笛の踊り
08/11/20 01:20:14 kcSye+4Q
中国人ピアニスト、集中力が無いのか途中から雑になる
128:名無しの笛の踊り
08/11/23 14:55:04 bSwb2Kos
フレディ・ケンプ
技巧を見せびらかしてるだけ。不愉快
129:名無しの笛の踊り
08/11/23 15:00:11 alAwk3eV
バレンボイム
ムーティ
キーシン
アシュケナージ
以上。
130:名無しの笛の踊り
08/11/23 15:22:14 tpBc0ok+
キーシンは昔可愛かったのに
最近なんだかパンダみたいですね。
ただ彼の最近出したベートーヴェンの協奏曲全集は
あさっての給料日に買ってみます。
アシュケナージはここ数年で指揮者としてかなり腕をあげたと思います。
来月のフィルハーモニアとの来日公演楽しみにしてます。
131:名無しの笛の踊り
08/11/23 23:02:17 x0V7s3YN
クレンペラー
リヒター
クナッパーツブッシュ
このあたりがきらい。というかわからん。
132:名無しの笛の踊り
08/11/23 23:17:56 s1VvuC9h
>>130
泣かないでね
133:名無しの笛の踊り
08/11/24 14:05:05 2e8Tizbd
ピアノ壊しの小山実稚恵
134:名無しの笛の踊り
08/11/24 15:50:02 iOhDXPEc
小山タンは評価高いとも思えないが。
レパートリー広いし(但し広く浅くの典型)、性格いいし(最強クラスの天然)、客を呼べるから重宝されてるけど。
ボロクソ書いたけど俺は好きだよw
135:名無しの笛の踊り
08/11/24 16:17:19 Vgsc9KQq
クーベリック
御大のスメタナはいいけど、ドヴォルザークは好きじゃない。
他も今まで全滅。
スメタナとドヴォルザーク以外で、良さのある演奏あるの?
136:名無しの笛の踊り
08/11/24 17:24:31 f4lwtZgm
北上フィルハーモニーか○わき
137:名無しの笛の踊り
08/11/24 22:16:16 zQjj9c4Y
>>109
お前はオレか?
だって好みのタイプなんだもん。
138:名無しの笛の踊り
08/11/29 12:52:49 lWxK1g5p
胴衣
139:名無しの笛の踊り
08/11/29 18:26:35 1V3TyjeN
>>135
Audite や Orfeo から出てるマーラーやベートーヴェンのライヴ音源は?
DGとSONYの音源で良いものはむしろ少ない気がする。
ラトル、ゲルギエフ、ジンマン、アバド、レヴァイン
郎朗、ヨーヨー・マ、ロストロポーヴィチ
140:名無しの笛の踊り
08/11/30 01:03:33 fYGsN9qd
>>135
魔弾。
クライバーのより好きだ。
141:名無しの笛の踊り
08/12/03 21:00:08 ZzV1OmKn
指揮者の下野某は、音楽解釈/容姿ともに受け容れ難い
142:名無しの笛の踊り
08/12/05 20:21:44 NgEzhuO/
下野は解釈は悪くないと思うが
143:名無しの笛の踊り
08/12/05 20:23:43 soCk2vp3
ポリーニ・・かな。
144:名無しの笛の踊り
08/12/05 20:54:27 o1Wnt6xx
朝比奈隆のブルックナーを聞いた時、
失礼ですがどこの吹奏楽部かと思った。
145:名無しの笛の踊り
08/12/05 21:41:27 pmuGkJ+Z
クライバー。特に悪いとは思わないが、ベートーベン聴いてもブラームス聴いても何がそこまで良いのか未だ理解出来ない。
評論家各氏が諸手を挙げて絶賛、今聴いても衝撃って…。
世代の違いなんでしょうか?
因みに30代なんですが。
146:名無しの笛の踊り
08/12/05 22:18:07 n/Npf0d4
>>142
解釈"は”悪くない
容姿は...wwwwwwwwwwww
147:名無しの笛の踊り
08/12/05 22:53:23 N0P63KqG
>>145
普通だと思う。
148:名無しの笛の踊り
08/12/05 23:39:47 N+z+vbhh
三大テノールとか言われてた芸人三人。
149:名無しの笛の踊り
08/12/06 00:17:37 CS40ys2p
>>145
歌劇もみてからにしなされ
150:名無しの笛の踊り
08/12/06 00:25:39 x42JpLXu
>>145
リアルタイムでベームなんか聴いてた世代には、衝撃だったんだよ。
もっとも、その衝撃のせいで嫌いになったけど。
151:名無しの笛の踊り
08/12/06 00:53:32 qOo7TXcI
>>141
以前聴いた下野のマラ1が鳥肌もんの名演だったな
曲にもよるだろうけどむしろ解釈は優れてると思う
152:30代
08/12/06 03:13:49 pe8i9a/7
>145
逆に、クライバーを他の誰と比較して「大した事無くない?」と感じるのか聞いてみたい。嫌味でなくマジで(聴いてみたいから)。
クライバーは、存命中に余りにもプレミアが付きすぎていた反動で、亡くなって数年経った後変に過小評価が流行り始めた気がする。
153:名無しの笛の踊り
08/12/06 03:25:22 ZY/JYwyo
>>152
そうですね、でも数年したらまた再評価されるだろう
カラヤンだって没後すぐは叩かれまくっていた
今の若いファンがカルロスクライバーを「大したことない」と感じるのは仕方ないのだ
若いファンに解らせようとしても、無理だろう
「どこをどう、誰との比較で?」と聞いたところでしばらくは、この状態が続くと思う
音楽は「好み・趣味」が多くを占める芸術だから仕方ない
もっと大きく言えばバッハだってそういった不遇の時代があったし
今後「ベートーヴェンは大した事ない」と言われる時代が来るかもしれない
154:145
08/12/06 09:07:52 4bSf8uC1
145です。レスしてくださった皆さん、ありがとうございます。
>>149さん、すみません、オペラは苦手でして…。
やはり世代的な事は多少関係あるようですね。
私も若い訳ではないのですが、クラを聴き始めたのは90年頃でしたのでリアルタイムでクライバーを聴いてませんので。
お気に入りのCDは、(飽くまで、クライバーとこういった点を比較して、といった論理的なものでなく、感覚的な好みです)
ベートーベンはワルター盤、ブラームスはジュリーニ盤を愛聴しています。
155:名無しの笛の踊り
08/12/06 09:42:59 IBMLO7Ws
ベートーヴェンは随分と演奏頻度が低くなってきてるな。
良し悪しではなく、そういう傾向だなという印象です。
マーラーもブルックナーも一定に地位を得て落ち着いてきてるし、もう少し
するとショスタコもおちついてくるんじゃないか。
最近の流行(といっても十年単位)ではラフマニノフとエルガーの演奏頻度が
増えてると思うが、あくまでも流行じゃないかな?
クライバーは評価のオーバーシュートの典型だろう。
「生ける神話」となっていたから、死んだことで反動となって来てるんだろう。
果してベームのように下がったままになるのか、カラヤンのように再評価となるか?
156:名無しの笛の踊り
08/12/06 10:19:53 jS3C35MY
クライバーは、従来、彼の本質的な美質の上に、
「当時他に例のなかった切れ味」
「ほとんど振らないゆえの異常なカリスマ性」
とでも言った余計なものが付着して騒がれてたと思う。
最近聴き始めた人にとってはこんなものは関係がないから、往年のファンの心酔が過大評価に感じられるのも無理もないんじゃないかな。切れ味「だけ」で言ったら、ヤルヴィやハーディングのある種の演奏よりおとなしいし。
しかし、クライバーの音楽はもちろん切れ味だけじゃないからね。ちょうど、トスカニーニの音楽が、昔言われた「客観性」云々の価値を失った後も支持され続けたように、クライバー・ファンも消えることはないと思う。
157:名無しの笛の踊り
08/12/06 11:07:35 az+43mHB
>>156
最近になって、ようやく客観的に判断出来る様になったのは確かだね。
158:149
08/12/06 17:37:57 CS40ys2p
クラーバーはやはり歌劇場の人だと思う
歌劇場で研鑽を積んだだけのことはあると思う
ベト、ブラなどのコンサートでは、クライバーでなくてもと言う聴き手が
いるだろうことは認める
159:名無しの笛の踊り
08/12/06 18:42:57 zBu8ySEI
クライバーのブラームスの4番はどう聴いても面白くないですけど.
たぶん僕の聴き方が不味いのだと思います。もう一度一連のクライバーの演奏を聴き直してみます。
160:名無しの笛の踊り
08/12/06 19:09:47 ny+8Zn66
ベートーヴェンは、自作もそうだが、後世の作曲家の作品に影響が刻印されてるから、
評価が下がることないだろ。バッハも
161:名無しの笛の踊り
08/12/06 20:56:39 9cdntVW9
叩かれるのを承知で言います。バッハってそんなに凄いですか。良いと言い聞かせても何度聴いても眠くなってしまうんです。バッハが良いと思えない奴はクラシック音楽聴く資格なし?ここで言ってるのは、ヨハンセバスチャンバッハです。
162:名無しの笛の踊り
08/12/06 21:01:07 +OMcqLvR
いや、バッハは確かに凄いです。
自分はニ短調のチェンバロ協奏曲BWV1052で開眼したんですけど。
163:名無しの笛の踊り
08/12/06 21:34:18 IBMLO7Ws
>>161
資格なしなんてことはちっともないと思う。
バッハは「有名な作品以外は退屈」と思ってる人はけっこういるよ。
アカデミックなことでは非常に大きな存在だけど、そういう部分とは
関係なく「単に聴いて楽しめるか」が基準の素人(俺も)にとっては
退屈でも問題ない。
もちろん面白さを感じることができれば、新たな楽しみができるので、
それに越したことはないけど。
バッハ及びバッハ以前が好きで「ベートーヴェンは苦痛」って言う人
もいるので、バッハに限らず「これが馴染めない」ってのは当たり前
にあることだろうな。
クライバーのブラ4は俺は好きだな。
艶やかでしなやかな出だしで吸い込まれる。
だからといってクライバーがベストと言う気はないけど。
164:名無しの笛の踊り
08/12/06 21:38:39 jS3C35MY
ロマン派の音楽が小説だとすると、バッハは漢詩みたいなもんだからね。いったんはまると虜になるんだが、とっつきにくいのも確か。無理に聴く必要もないと思うよ。しかし、聴かずにいるのももったいないから、何年かおきにトライしてみるのも手だ。
凡庸な演奏家で聴くと余計に退屈だから、面白く聴かせようといろいろ工夫してる人のディスクを選ぶといいと思う。
165:名無しの笛の踊り
08/12/06 21:43:44 8BV9gsY3
自分も162さんと同じくチェンバロ協奏曲第1番で思い知らされたクチです。
初心者の時には管弦楽組曲第2・3番(ランパル&ミュンヒンガー)を聞いて
つまんないと思って、大学に入るまでずっとバッハは避けてきました。
しかし、テレビのCMでイ・ムジチが演奏するチェンバロ協奏曲第1番の冒頭
を聞いて衝撃を受け、ピノックのを買って聞いたら大ショック。それからバッハ
を聴き始めました。でも、正直に言うと、無伴奏チェロ組曲の第3番と第6番が
つまらない…。
166:名無しの笛の踊り
08/12/06 21:51:42 rATNgkMC
素晴らしいスレだな
2chとは思えないほどだ
167:名無しの笛の踊り
08/12/06 22:08:29 9cdntVW9
161です。皆さんアドヴァイスありがとうございます。チェンバロ協奏曲聴いてみます。
168:名無しの笛の踊り
08/12/07 00:20:29 MG7bPzgV
>>156
クライバーの場合はリズムや音楽の流動性に他の誰とも違う独特のものを持っていた。
そこが彼の評価された大きなポイントの一つだったのは間違いない。
その反面、彼の演奏スタイルは重厚さとか深刻さとは無縁だったから、
そうした点を重視する聴き手にとっては疑問符がついてもある意味当然かなとは思う。
クライバーに限らず、ある演奏がトラディショナルなスタイルと違ったからといって批判する人は多いが、
たまにはそういう演奏を聴いて自分の中の先入観を洗い流してみるのも良いのではないかな、と書いてみる。
169:名無しの笛の踊り
08/12/07 08:33:14 AHUwVdKd
>>145
5000円のCDラジカセで聴いてるからだろ
170:名無しの笛の踊り
08/12/07 12:08:40 M0hkeqip
クライバーが、というより一時期のDGの録音が駄目
専門家からも圧倒的な支持を受けているベト第5なども
つぎはぎが目立って聴いていて楽しくない
クライバー本人は映像を見る限り「魅せる」要素のある指揮者だったと思う
171:名無しの笛の踊り
08/12/07 13:01:43 CSqeXJoB
↑同意です。クライバーの音楽を少ない音源の中からセレクトするのは困難ですが、
DVDで見るクライバーは男の魅力に溢れています。「魅せる」要素大ありですね。
172:名無しの笛の踊り
08/12/07 13:05:49 VBWxjcSw
映像が無くても、充分に「魅せる」人だったんでしょう。
まだCDすら無かった時代、映像なんてほとんど目に触れる機会も得られなかったころに、すでにカリスマだったんだから。
173:名無しの笛の踊り
08/12/07 13:19:25 VEuNnF0l
このスレは幼稚園児の集会か
174:名無しの笛の踊り
08/12/07 13:49:31 wgHNAXt3
そう思うなら、入ってくるなよ。鬱陶しい。
175:名無しの笛の踊り
08/12/07 14:02:45 DQ6ec1bI
レーピンとかイラネ
176:名無しの笛の踊り
08/12/07 15:16:01 VEuNnF0l
>>174
ここは嫌いな奴を晒すスレだろw
幼稚園児並みのマンセー集会をやる所じゃないよ。
177:名無しの笛の踊り
08/12/07 16:12:45 wgHNAXt3
>>176
ああ、嫌いな奴をただ叩きたいだけなんだね。
あんた、つまんない人だな。
178:名無しの笛の踊り
08/12/07 16:18:31 VEuNnF0l
>>177
別に叩きたいだけじゃないよ。
ただ、幼稚なカルロスマンセーが笑えるだけなんだけどな。
179:名無しの笛の踊り
08/12/07 19:12:15 pSY9TJEM
クライバー坊は、チェリほどじゃないけど、タネがバレた奇術師みたいになっちゃったな。
まぁ~すでにどの盤も名盤扱いだから消えてなくなる事は無いだろうが。
誰かと比べられて相対的に評価はされるだろうが、どうしてもこれじゃなきゃっていう絶対的な評価を
得るのはもう無理なんじゃ無いかな?
180:名無しの笛の踊り
08/12/07 19:15:21 QPUEey5Q
同意
181:名無しの笛の踊り
08/12/07 20:49:40 XXmLZhy1
クライバーは映像でみている印象と実際に出ている音の差がありすぎ。
作られたカリスマだったのでは無いか?名演扱いされているものでも、
よく聴くと平凡だったり、雑だったりするものが多い。
一度評価を得たものをひっくりかす人がいないが、
ベートーヴェンにせよブラームスにせよCDで聴く限りはイマイチな感じがする。
比較的評価の高いベートーヴェンの5、7のグラモフォンのスタ録盤も、
主観的に聴いても飽きてくるんだ。
182:名無しの笛の踊り
08/12/07 21:16:27 iWbuNLsA
古婆ゲソ,おでこ広上
唸りの確信犯(芸術家としての信念に基いて?)は抹殺するべし
奴等の演奏会には絶対に行かんけどねw
183:名無しの笛の踊り
08/12/07 21:25:59 aO0AAiak
ベト5からちょっと遅れて、オルフェオのベト4がLPが発売された時にヤラれた口だけど。
今にして思えば、クライバーの「カリスマ」性って、
80年代に60年代(実は30年代)のアプローチでやってただけで、実際は何か新しい事をしてたわけでも
無いのに、評論家連中が、聞き覚えのあった(はずの)アプローチをコロっと忘れて、新人指揮者の新たな
個性と勘違いしたのが発端だと思うね。
当時の若手指揮者がデビュー盤からこぞってマーラーとか出してたのに対してベートーヴェンで出したって
のも若さゆえの「挑戦」と解釈されたのかもしれん。
悲劇的なのは、、60年代(30年代)を踏襲しちゃったからには、当時の主知的なアプローチで進めなきゃ辻褄が
合わないのに、基本ロマン主義的な主情的な嗜好だったために、結局どっちにも徹底できなかったって
所かな?
184:名無しの笛の踊り
08/12/07 21:33:40 zn4j4sif
↑なるほどいいとこ突いているね。
185:名無しの笛の踊り
08/12/07 22:49:08 VEuNnF0l
>>183
そう。
自分の持っている性格的な物をストレートに出せなくて、年齢を
重ねるに従って、意固地になって行ってしまったんだと思うよ。
結局、カルロスのやっていた事は、オヤジの劣化コピーに過ぎな
かったのでは… ベートーヴェンの交響曲の中でも4番は、オヤジの
録音が無かったから、比較的に自分の持っている性格的な物を
出しやすかったんじゃなかったのかな。
私には、5・6・7番は聴いていて、痛々しい気分になる時が
あるんだけどね。
186:名無しの笛の踊り
08/12/07 22:51:59 DdBS1Hcu
*エーリヒのスコアがなければ、あの演奏はなかったはず
*エーリヒのスコアを使えば誰でもあの演奏が出来るわけではない
どちらも真実だよな・・・
187:名無しの笛の踊り
08/12/07 23:12:39 mRLLcEJI
いずれの世界でも師匠の腕を真似よと言うが、カルロスはエーリッヒのコピーは出来たが、
師匠として捉えた親父のコピーそのものでなく、盗んで自分の物にしようという意欲すら無かったと思われ。
188:名無しの笛の踊り
08/12/07 23:17:31 P9uSWSdw
何となくだが、カルロスは今のベームみたいにはならないような気がする
皆、一応ちゃんと聴いた上で批判してるからな
オレは今でも好きだが、そう考える人がいるってことで納得したよ
189:名無しの笛の踊り
08/12/07 23:23:24 mRLLcEJI
↑うんそうだね
190:名無しの笛の踊り
08/12/08 00:34:12 n6L5b2Fd
ベームの場合、一番悪質なのは、若い時のライヴを聴かないで批判してる層ではなく、最晩年の弛緩しきった演奏をいまだに評価してる連中(評論家とか)だと思う。
まあ、若い時のライヴにしたって、シュトラウスを除けばはそんなに価値のあるものとは思えないが。
191:名無しの笛の踊り
08/12/08 09:25:19 U+lyyVOF
ベームとくらべられてんのか~
こうもり見比べりゃわかるだろうに、この二人の決定的な差がよぉ
ベトやブラ交響曲で最終判断するなって。それぞれの指揮者のいい演奏あり、
簡単にベストの演奏なんて答えは出んでしょう
クライバーの歌劇を観たこともない時点で低評価してほしくないですわ。
ウィーンニューイヤーだけでも、他の凡指揮者との差は歴然だと思うがなあ
192:188
08/12/08 09:50:21 gnm748Ik
>>191
言いたい事はわかるし、カルロスファンとしては同意なんだが
このスレの主旨から言って、一歩引いて、もう他の話題に行くべきだろう
オレは音楽性をベームと比較したわけじゃないよ
今はカルロス、叩かれまくっている(生きていたころの神扱いは・・・)けど
そのうちに、復活するさ
193:名無しの笛の踊り
08/12/08 10:21:23 5h5XDrzF
蝙蝠で比べられたら、いくら何でもベームが気の毒
194:名無しの笛の踊り
08/12/08 14:28:25 XJ+M+rGW
クライバーのベト7が決定盤扱いを受けているが、本当に決定盤なら俺はベト7のCDを
山ほど買わずに済んでいる。
195:名無しの笛の踊り
08/12/08 15:47:30 1JMPBZvi
クライバーのベト7は躍動感あふれてて好きだし名演と思うが、
フルヴェンの戦時中のベト7なんかもぶっ飛び方は半端ねえんだけどな
クライバーのブラ4は何がいいのかわからない
ブラ2はいいと思うんだが
>>185の言うように父親の存在がデカすぎるのかね
父クライバーの演奏聴いてると、
もろに影響受けてるのがわかるよね
196:名無しの笛の踊り
08/12/08 16:10:26 5h5XDrzF
田園の演奏も親父の影響かなりあるの?
197:名無しの笛の踊り
08/12/08 16:16:00 sq8h7FR9
>>196
完成度はオヤジの方が数段上だよ。
198:名無しの笛の踊り
08/12/08 16:43:30 1JMPBZvi
>>196
デッカから出てる親父のベートーヴェン交響曲集(全集にはなってない)聴いてみ
199:名無しの笛の踊り
08/12/08 17:08:38 5h5XDrzF
いや、エーリッヒは聴いたんだけど、カルロスは嫌いだから田園だけは聴いたことないんだよ
200:名無しの笛の踊り
08/12/08 17:30:43 P4CRMwNr
>>199
もったいない!
あれは聞く価値がありますよ。
特に拍手の起こり方が興味深いです。
201:名無しの笛の踊り
08/12/08 20:57:35 yEl3+uWh
クライバーは少なくともカラヤンやベームみたいに
聴かず嫌いが聴きもしないで感情的に叩いてるんじゃないんだな。
むしろ若い時に散々熱狂して聴き倒してた層が
年とともに冷静になって自戒と反省に立って分析しだしたのが
時として、よってたかって「叩いてる」と思われてるだけなんだな。
202:名無しの笛の踊り
08/12/08 21:09:48 GR9O3RUZ
>>201
俺はリアルタイムでクライバーの活躍を知らんので教えてもらいたいんだが、
クライバーが登場した当時と言うのはそんなに衝撃的な存在だったの?
203:名無しの笛の踊り
08/12/08 21:57:16 XItNptXZ
>>202
1986年のバイエルン国立歌劇場管弦楽団の来日公演
チケットは瞬殺、ご本人も気を良くして?追加公演もあった
NHKで放送した定番のベートーヴェン4番/7番は白熱の演奏
アンコールのこうもり序曲&雷鳴と電光も含め、テレビからも
熱気が伝わるすばらしい演奏会であった
でも...
このスレの主旨に従うと口元のだらしなく歯が汚いのがヽ(`Д´)ノ
204:名無しの笛の踊り
08/12/08 22:05:44 GR9O3RUZ
>>203
当時はまだカラヤンもバンスタなど歴々の巨匠も健在だったと思うんだけど、
どうしてクライバーはそんな盛り上がりを見せたのかな
スピーディーな演奏がカッコいいって感じられたのかな
205:名無しの笛の踊り
08/12/08 22:23:28 5h5XDrzF
203氏が言及してる公演のベト4&7だけど、記憶が間違ってなければ、演奏終了と共に悲鳴のような叫びが上がって、指笛鳴らした奴もいたんじゃなかったかな。
それくらい、聴衆の熱狂度は高かった。
カルロスは、スピーディーでカッコいいプラス「手垢にまみれた伝統から隔絶した新鮮さ」みたいな受け止め方をされてなかったかな?
206:名無しの笛の踊り
08/12/08 22:27:53 GR9O3RUZ
>>205
>「手垢にまみれた伝統から隔絶した新鮮さ」
これが実際は>>183の言うような、
>60年代(実は30年代)のアプローチでやってただけ
ってことになるわけね
リアルタイムでカルロス・クライバーの音楽を体験していた世代の人にとっては、
やっぱかつてない衝撃だったのかな
未だにカリスマとして扱われるその理由がいまいちわからないんだよね
リハーサル風景のダビングしまくりで白黒になってしまったような映像を収めたDVDが30000円で売られるとか異常だな、と思ってね
207:名無しの笛の踊り
08/12/08 22:39:02 XItNptXZ
>>204
当時は
バンスタ+イスラエル
マゼール+ウィーン
ショルティ,バレンボ+シカゴ
小澤(カラヤン病欠で代振り)+ベルリンのサントリーOPシリーズ
など、列強の来日公演目白押し、
迎え撃つN響にはサバリシュ,シュタイン
そして朝比奈、山田、渡辺の御大3人衆も健在で、クラシック界
はそれなりに活況を呈していたと思う。
その中で、指揮台に上がるまで安心できないキャンセル魔で、
来日3度目にして初めてのコンサートオケを振るクライバーの
公演は話題性満点であったとの記憶。
スレ違いなんでこれにて退散します
208:名無しの笛の踊り
08/12/08 22:40:29 GR9O3RUZ
>>207
あなた自身はカルロスを聴いた時どんな印象だったん?
リアルタイムで経験していた人の感想を聴いてみたいのです
209:名無しの笛の踊り
08/12/08 22:59:41 XItNptXZ
>>208
これ以上書いたら怒られそう...
60年代(実は30年代)のアプローチかもしれないがオケを完全に
掌握し躍動する指揮っぷりはまさに魔術師。
クラシックに興味の無い家族でさえテレビに釘付けで魅了された。
(ベートーヴェン7番のフィナーレが盛り上がることも一因)
ウィーンのニューイヤーコンサート中継でも健在であった。
いずれにしても映像付でないと魅力は半減するし、そのスタイルが
故に、嵌まる曲も限られるのが難かな。
ついでに言うと、コバケソみたいに唸らないのも良い。
210:名無しの笛の踊り
08/12/08 23:11:23 GR9O3RUZ
>>209
あの指揮姿が鑑賞の上で大きな影響を与えているんですな
音楽もそうだけど、あの指揮スタイルが彼の音楽を語る上で欠かせないってことですね
211:名無しの笛の踊り
08/12/08 23:22:11 sq8h7FR9
>>206
カルロスが熱狂的に受けたのは、時代背景の影響もかたり大きいと思うよ。
80年代半ばから、カルロス最期の来日演奏会の時代と言うのは、
バブル経済まっしぐらの時代に重なるんだよね。
因みに、その前はベームに大熱狂していた時代。そのベームの
追悼演奏会だったのが、オルフェオのベト4。余談になるが、
バーンスタインのトリスタンの録音もその少し前なのだが、
録音の時にベームがたまたま聴いていて、大絶賛したとか紹介していた。
要するにレコード会社や音楽マスコミが、ベームブームの後釜に
しようとしたんだよ。それまでは熱狂する様な事はなかった。
オルフェオの4番から一気に大熱狂時代に突入。バーンスタインも
トリスタン以降から、いつの間にか巨匠になっていった。
そして、バブル経済と共にクラシックバブルへ突入して頂点へ・・・
その後は、チェリビダッケやヴァントを巨匠に仕立ててCDバブルに。
そしてその後はクラシック業界自体が崩壊へ・・・
212:名無しの笛の踊り
08/12/08 23:56:49 cOLhaHd+
クライバーのブル4だけはいつ聴いても新鮮でなぁ。
恥垢まみれのブラームスを、ダンスミュージックに仕立てた感じ。終楽章はマジでそう感じる。
213:名無しの笛の踊り
08/12/09 00:40:58 EMGXn56+
クライバーって本当にオケを掌握してたのかな?
結構リハの時のトホホな噂も耳にするような・・・・・・・・。
214:名無しの笛の踊り
08/12/11 17:12:46 XM2NRgsp
クライバーを歌劇場の人だといって持ち上げる人がいるが、実はそれも大したことがない。
良いのは「こうもり」「魔弾」「薔薇騎士」、少し落ちて「トリスタン」。その位。
イタオペはなんか違うという気がする。セラフィンとかのほうが良い。
煎じ詰めればこうもりとバラだけだなw
215:名無しの笛の踊り
08/12/11 19:53:10 /xA2E1m0
歌劇「場」の人と書いておきながら、CDの話されても。
216:名無しの笛の踊り
08/12/12 00:15:18 oojGde12
>>215
そろそろ、存在自体が恥ずかしくなってきているカルロスヲタですか?
217:名無しの笛の踊り
08/12/12 00:46:25 zyZfKFjq
>>216
「ヲタ」という程ではないんだけど、彼のファンではあるよ。
最初の1行読んで、劇場でカルロスのオペラを聞いて「大したことない」って
言ってるんだと思って、驚いたの。いまだかつてそういう人見たこと無いから。
ちなみにカルロスのイタオペは「オテロ」「ボエーム」と「椿姫」を聞いたけど、
オテロ、ボエームはもうまったく別次元の体験。椿姫はいまいちだった。
218:名無しの笛の踊り
08/12/12 01:18:01 Npd8yaHy
しかし、どうも、若い時から得意分野しかやってなかったってイメージがあるなぁ。
最近の歌劇場はバロック~古典~近現代まで平気でやってるからか?、下振りのピアノ伴奏から
叩き上げた歌劇場上がりの若手指揮者だと、もうちょっと広いよねレパートリー。
ってか、近現代は普通にレパートリーに入ってて、歌曲のピアノ伴奏までしちゃってるよ・・・・・・・・・。
やっぱ、親の七光りかな?・・・・・・パパが、かなり過保護な裏工作してたっていうからなぁ~。
219:名無しの笛の踊り
08/12/12 01:28:40 ocYaEeFP
得意なレパートリーしかやらないという姿勢は、芸術家としてはむしろ正しい生き方なんじゃないの?
レコード会社に強制されて、実演でやったことのない曲を録音しちゃうような演奏家より、はるかに誠実だと思うぞ。
220:名無しの笛の踊り
08/12/12 13:42:40 o2FVNZGZ
>>214
きみ「カルメン」見てないな
221:名無しの笛の踊り
08/12/12 14:09:05 oojGde12
>>220
今更見ても変らないんじゃないのw
222:名無しの笛の踊り
08/12/12 14:37:22 mrVmIjXO
まあクラヲタの常だよね
現役時に評価されていた人物が引退するか無くなって数年たつとあの評価は実は間違ってる、と言い出し
逆に現役時にあまり評価されていなかった人物が後に隠れた名指揮者として人気にw
再評価、ってのは本当に便利な言葉ですね
223:名無しの笛の踊り
08/12/12 15:07:44 oojGde12
>>222
芸術家と云うのは、基本的に死んだ後が本来の評価になるんだよ。
生きている間は、マネジメント次第でどうにでも出来る。
あと再評価と云うのは、自然に評価が再び高まって来るのが本来の姿。
いかなり、マスコミや業界が使って来る場合はビジネスコントロール。
生きている間に、マネジメントコントロールで創られた評価は、死後に
年月を経るに従って急速に衰える。
224:名無しの笛の踊り
08/12/12 15:26:02 ocYaEeFP
ベームの悪口はそこまでだ!
225:名無しの笛の踊り
08/12/12 15:41:59 +jKj9SND
生前のベームの評価って、本当に「作られた」物だったと思う?
(俺は事実は知らない)
226:名無しの笛の踊り
08/12/12 16:06:12 oojGde12
>>224
バーンスタイン・ショルティ・ヴァント・雛・ベルティーニ・
スヴェトラーノフ・ノイマン等々も忘れないで下さいね。
あと、少し変則的だけどチェリ・ケーゲル・カルロスもね。
227:名無しの笛の踊り
08/12/12 16:08:49 rCimnQbZ
>>223
作曲家はともかく演奏家の場合は、死後の評価は録音に頼らざるを得ないでしょう?
そのことはどう思うわけ?
228:名無しの笛の踊り
08/12/12 16:46:42 +jKj9SND
だよね。その時代と切り離すこともできないと思うし。
229:名無しの笛の踊り
08/12/12 16:50:22 bytOlyOI
べームの評価は確かに下がったかも知れないが、
CD、DVDの評価は下がっていないから、今でも売れているんじゃない?
230:名無しの笛の踊り
08/12/12 16:55:39 mrVmIjXO
死ねばマネジメントコントロール外れる、というのはちょっと疑問だなぁ
フルヴェンとかどうすんだよ
231:名無しの笛の踊り
08/12/12 17:01:10 +jKj9SND
古便は最初から録音でしか知られてないからねぇ。
232:名無しの笛の踊り
08/12/12 17:07:36 bytOlyOI
実演とスタ録の差が激しい指揮者だから、DVDはライブばかり。
実演に燃える指揮者カール・べーム。最晩年はへぼへぼだったが…
233:名無しの笛の踊り
08/12/12 17:11:36 oojGde12
>>230
外していないのは、板起こし業者と販売店と日本のEMIだけだと思う。
次から次へと買う奴らが、冷静に評価しているとも思えないけどね。
234:名無しの笛の踊り
08/12/12 23:45:33 oazITPCa
トスカニーニ
235:名無しの笛の踊り
08/12/13 00:11:20 8RbHaaim
金聖カン。なんとなく・・。
236:名無しの笛の踊り
08/12/13 00:15:24 m+i/yiuJ
バロックものを振ったカラヤン。
とにかくやり過ぎ。
237:名無しの笛の踊り
08/12/13 02:29:44 2J9hkex6
>>219
クライバーの話しはもうしないが・・・・・・・・・
歌劇場上がりの人って、劇場の音楽監督やら客演やらの助手からキャリアを開始していたわけだから、
それこそ、何でも振っていた(伴奏していた)って思うわけ。で、色んな劇場上がりの指揮者見てると
それに対応していた、ある種の器用さを身に付けた風な人が多い感じがする。
クライバー坊やって、その点で明かにキャリア不足な感じなんだよね。
238:名無しの笛の踊り
08/12/13 03:29:33 il+9/drP
>>237
もういいだろ、クライバーのことは
キミが書いていることは>>218と同じじゃないか
これ以上クライバーについて語っても、同じようなことしか出てこない
今でもクライバーが好きな人はうんざりするだけ
239:名無しの笛の踊り
08/12/13 08:06:19 USZ1vnwv
そうだね。クライバーのよさがわからない人に
何語っても無駄だから黙ってたけど。
240:名無しの笛の踊り
08/12/13 10:42:12 lj31dX2W
結局鬼才どまりに終わった線の細い小物。それが誰かさん。
241:名無しの笛の踊り
08/12/13 10:57:58 Cnk9vAdP
フリッチャイ
242:名無しの笛の踊り
08/12/13 13:18:38 06cOeMzX
カラヤンのバロック物はDVDで見る限り素晴らしいよ。
通奏てい音は優雅。
243:名無しの笛の踊り
08/12/13 13:34:18 P0exJAA/
>>239
じゃあ、黙っていれば良かったのに。
244:名無しの笛の踊り
08/12/13 14:21:35 c4j2+NcR
男は黙って?
245:名無しの笛の踊り
08/12/13 14:59:44 Fn9qSic+
ベー○ム、朝○比奈、宇野○、クラ○イバー、チェリ○ビダッケ
246:名無しの笛の踊り
08/12/13 15:00:14 Fn9qSic+
すまん。真ん中は違ったなorz
247:名無しの笛の踊り
08/12/13 15:11:25 ui2zQNu6
あぁ~、でも、ある意味嫌いな演奏家をこき下ろすスレだから、
好きな人がウンザリして切れるくらい執拗に罵倒するのも、
カラヲタみたいに耐性がついて良いのかも。
カラヲタなんて耐性があって理論武装もすすんでるから、
時々アンチが聞いてもホレボレするような擁護論が聞ける、
「嫌いだけど、こんな事言われたら、チキショー、聴いてやるか」
ってなるもんな。
248:名無しの笛の踊り
08/12/13 16:24:46 sWInfjx6
>>247
そうかな?
カラヲタの理論武装なんて殆どは
「死後も『売れ続けてる』」
(おまえらの評価の基準はそれしかないのか)
これは単なるマネジメントの成功だと思う.
マネジメントが功を奏するのは生前のみ,ってのは単なる詭弁で,
生前,クラシックを聴かない人達にまで「カラヤン」の名前をすり込んだことが
現在のマネジメントに非常に影響を与えている
「宇野信者乙」
(カラヤンを批判するのは宇野広報の影響と決めつけている,そんなはず内のに(笑))
「聴かずに批判している」
(他の指揮者を聴いてないのはカラオタの方だろ)
要は多数派だから粋がってるだけで2chのカラオタの殆どは典型的ネット右翼
249:名無しの笛の踊り
08/12/13 16:26:50 mguI4h2v
140番台あたりからずーっと、カルロスクライバーですね
そんなにアンチが活躍するほどの大物だったとはね・・・
>>247
>>カラヲタなんて耐性があって理論武装もすすんでるから
カラヤン興味ない人にとっては、カラヲタは2ちゃんねるの多数派
アンチの方が弱いものイジメされてるように見えるんだが・・・
まぁどうでもいいけど
250:名無しの笛の踊り
08/12/13 16:26:55 sWInfjx6
ちなみに,カラヤンの指揮は結構いいと思う.
ただ,ちゃんと聴けばみんなカラヤン最高と思うはず,
というカラオタの思いこみは痛すぎる.
251:名無しの笛の踊り
08/12/13 16:28:32 sWInfjx6
ちなみに,カラヤンの指揮は結構いいと思う.
ただ,ちゃんと聴けばみんなカラヤン最高と思うはず,
というカラオタの思いこみは痛すぎる.
252:名無しの笛の踊り
08/12/13 16:44:17 uRjvoAah
ハイドンとかモーツァルトでもううんざりって感じだし、カラヤン。
売れつづけているのはルックスもある、それは素直に認めるさ。
253:名無しの笛の踊り
08/12/13 17:21:05 ui2zQNu6
カラヤンのマーケティングって、カラヤンの作風が
微妙に変化(ほぼ10年毎に?)しても売れ続けてたし、
死後でた「アダージョ~」の印象もあって
何かその時々で変わった事してた印象もあるけど、
「売り方」自体は60年代(あるいはそれ以前)から死後から今に至るまで
大して変わって無いと思う。
今も売れてるって事はさしずめ「カラヤンのマーケティング」って言う
亡霊に踊らされてる感じかな?。
ってか今は、むしろ、「カラヤンのマーケティング」以外の手法で
成功した事例が無いって事と「カラヤンのマーケティング」は
カラヤン以外では通用しないって事が分かって
メジャー系が「マーケティング」(この場合マネジメントになるのかな?)を
駆使して売る事を断念してる感も受けるなぁ。
254:名無しの笛の踊り
08/12/13 17:21:54 P0exJAA/
うんこ教授並に、存在自体が恥ずかしいカルロスヲタ必死ですねw
255:名無しの笛の踊り
08/12/13 18:14:22 USZ1vnwv
>>243
はいはい。
256:名無しの笛の踊り
08/12/13 18:19:50 8XLi2J10
アンチはなぜカラヤンが売れ続けるのか不思議なんだろうね。
しかし死んで20年経つのに未だにアンチってどんだけカラヤンに頼ってるの?
アンチにとってもなくてはならない存在ってこと?
257:名無しの笛の踊り
08/12/13 18:25:29 ui2zQNu6
>>254
ネット時代になって多少イタい発言になっても反論を止めて沈黙すると
「アバド(ヲタ)の恐怖」が待ってるからね。
やる方は遊びでもやられる方は必死さw
258:名無しの笛の踊り
08/12/13 18:40:51 R+HS9CcX
おまいら、
小澤征爾
にいい加減言及しろよ。
言及するまでもないのかもしれんがww
259:名無しの笛の踊り
08/12/13 18:45:20 +uIgmT24
こきおろす割には実は内心嫌ってはいないのか
わざわざこういうスレで言うほどの知名度(つーかクラヲタ的重要度?)が無いか
どっちだ
個人的には正直好きでもないし嫌いでもない
260:名無しの笛の踊り
08/12/13 22:16:24 m+i/yiuJ
>>258
セイジは全てが中庸。ハイティンコもアバドもシャイーもセイジの前に霞む。
好きでも嫌いでもない。
唯一好きなのはBSOとやったローマ三部作。
261:名無しの笛の踊り
08/12/13 22:25:05 7A7pLf1k
小澤征爾の音楽は「間」というものがなく
楽譜どおりにだらだらと流れ続ける音楽
いっぺん落語でも聞いてくればいい、と思ったりする
262:名無しの笛の踊り
08/12/13 22:31:26 m+i/yiuJ
>>261
なるほど。
加えれば、サイトウキネンとの幻想も気になる。あれは熱いぜ。
263:名無しの笛の踊り
08/12/13 22:38:13 uRjvoAah
小澤はボストン就任直後あたりが一番勢いがあったような
幻想にしてもボストンで名録音残してるし、他に
ラヴェルとかレスピーギとか今でも聴けるもの多し
最近のだとショスタコ5番は面白いと思った。
264:名無しの笛の踊り
08/12/13 23:15:31 KIvF9z+k
小澤はサイトウキネンとのブラ1はよかった
けど第九は可もなく不可もなくで面白くも何ともなかった
265:名無しの笛の踊り
08/12/13 23:53:19 P0exJAA/
小澤はシカゴとの春祭だよな
266:名無しの笛の踊り
08/12/13 23:59:21 mguI4h2v
>>265
そうそう、ボストン響の常任になる前のやつね
この世代の(いわゆるウィーンの3羽ガラス)指揮者は
アバドのBPOといい、メータのNYPOといい、メジャーの常任になる前が良い
267:名無しの笛の踊り
08/12/14 01:28:52 phLWrwb1
小澤は、10年に一作くらいの割でヒットを飛ばすから、いちおうちゃんと聴いてるんだが・・・
サイトウキネンとのベートーヴェンの3番を録音した時のインタヴューを読み返す機会があったんだけど、彼、こんなことを言ってるんだよ。
「こういう大曲をやると、血気にはやる人が多いから、カーッとしちゃう時があるんです。いつも気をつけてないといけない。普通のオーケストラは、そうならないからつまらないんです。でもSKOは、そうなり過ぎることが多いんです」
「アマチュア・コーラスみたいになっちゃう。だから、お互いに牽制して『気を付けろ』って言ってるんだけど、つい・・・。
斎藤先生は、『音楽は表現だ』と言われていた。それはそれでよいんですが、レコーディングの時とか、ムジークフェラインみたいな、響きのうんと良いところでは、鳴り過ぎちゃったりするわけです」
なんか、わけがわからんのだが。あの「エロイカ」のディスクは、某評論家じゃないけどほんとスーパードライのような気の抜けた演奏にしか聴こえなかったんだがなあ・・・ エンジニアが悪いのか? いいから、鳴らしすぎるくらいに鳴らした「表現」を聴かせてくれよ。。。
昔のシカゴ響との演奏みたいなさ!
268:名無しの笛の踊り
08/12/14 01:32:57 phLWrwb1
連投すまん。
>>248
カラヤン信者って、他の指揮者聴いてないよな!
三大巨匠? ノイズだらけのモノラルなんか聴いてられるか、ジジイ
古楽? スカスカで低音を鳴らさない頭でっかちなんていらん
みたいな空気全開だもんな
269:名無しの笛の踊り
08/12/14 01:34:55 pRbOSpBv
皆が皆そうだとは思わないが
逆もまた然り
270:名無しの笛の踊り
08/12/14 01:52:00 X0z45m26
>>267
しかし、そうすると、小澤的には、「英雄」に関しては、「鳴り過ぎない」のが一種の
理想と考えて、その通りに実践したわけだから、評価云々より、単にその演奏が
好きか嫌いかの範疇の問題になっちゃわね?
あっ・・・そういう主旨のスレでしたな・・・・・・・スマヌ。
271:名無しの笛の踊り
08/12/14 04:05:49 9QNO63Ja
通俗的な小品を演奏させるとカラヤンは抜群にうまいと思う。
モルダウ、フィンランディア、スラブ行進曲、フィンガルの洞窟、ハンガリー狂詩曲…
なんでかなあ。
272:名無しの笛の踊り
08/12/14 04:34:04 kHiWRjqR
カラヤンのメタモ最高。そんな好きな曲でもないけど、カラヤンのだけは別。
273:名無しの笛の踊り
08/12/14 12:07:40 BcH//zJ0
>>268
三大巨匠ってだれ?
二人まではなんとなくわかるけど。
274:名無しの笛の踊り
08/12/14 12:12:39 ouLEhPHr
フルヴェン、トスカニーニ、ワルター、じゃね?クレンペラー?
275:名無しの笛の踊り
08/12/14 21:51:10 NWEXBfi4
クレンペラーがいまいち分からない。
276:名無しの笛の踊り
08/12/15 03:56:40 rVBQHHA1
三大巨匠=274の最初の3人でOK
クレンペラーの評価が高いのは、大英帝国とネットウヨクの2ちゃんだけだから
275もわからなくてOKです
277:名無しの笛の踊り
08/12/15 07:10:05 Ou28VCmJ
カラヤンは昔は聴かず嫌いが圧倒的に多かったのが、
最近は巨大全集が立て続けに出たせいか聴く人が
本当に多くなった。
良い事なのか悪い事なのか?
278:名無しの笛の踊り
08/12/15 14:02:04 RZzZwol4
クレンペラーはドイツでも評価高いよ、当たり前だけど。
ウソはやめような。
ファンはネトウヨの対極の文化サヨっぽいのが多いよ。
ウソはやめような。
279:名無しの笛の踊り
08/12/15 15:38:26 Ce32B6xe
ゲルギエフって本当にいいの?
280:名無しの笛の踊り
08/12/15 16:38:44 WIWO2nMt
小澤のレス、伸びなかったね、やっぱり日本人だから、貶すのも「武士の情け」が出たりしてな
カルロスクライバーの半分も行かなかったんじゃない?
>>279
出ましたゲルギエフ!ハゲだからダメ、とかそんなのは無しで言うと
オレも4~5年前の盛り上がりは何だったんだろう、と思う
確かに「ハルサイ」とか「シェエラザード」とかヒットしたけど(オレも買ったけど)
言われてるほど迫力を感じなかったしね
あのルックスにだまされたか?
281:名無しの笛の踊り
08/12/15 16:46:04 2xA+xnG6
>>278
ほう。
そんな話しは初めて聞いたな。
どんなドイツ人から情報を仕入れたの?
ところで、インテリサヨって言葉を使って恥ずかしくない。
282:名無しの笛の踊り
08/12/15 19:24:48 RZzZwol4
別に自分はサヨじゃないから恥ずかしくない。
283:名無しの笛の踊り
08/12/15 20:21:38 Ou28VCmJ
>>280
小澤ねぇ~、あの人の得意なレパートリーって何気にフランスの
極めて現代よりの近現代だからねぇ~。
(ロマン派?)ドイツ音楽マンセーの日本クラシック界では
昔から実はそんなに評価が高くないのかも?
284:名無しの笛の踊り
08/12/16 17:03:22 DMlzFSiM
>>278
>ファンはネトウヨの対極の文化サヨっぽいのが多いよ。
>ウソはやめような。
ウソはやめような、おまえ
285:名無しの笛の踊り
08/12/16 21:38:36 3Lp5dz8k
ネトウヨが多いのはカラヤン
286:名無しの笛の踊り
08/12/16 21:42:02 Z/2s+tO4
どっちにしても2ちゃんに毒されすぎだ
287:名無しの笛の踊り
08/12/17 01:05:12 a6+Tw/vW
カラヤンはナチスだったしな
ファシズムと美学の接近
288:名無しの笛の踊り
08/12/17 10:58:46 lK8hetYH
カラヤンの美学はナチスによって作られたのでは無いと思うが…
289:名無しの笛の踊り
08/12/17 16:10:44 MbAv1COx
馬鹿の巣窟
290:名無しの笛の踊り
08/12/17 22:06:31 JbbbawQF
なんでクレンペラーが評価されないのかわからない。
291:名無しの笛の踊り
08/12/18 02:05:21 JIR1RtFB
>>288
んな事はわかってる
でも親和性があるよね
ファシズムは完璧で排他的な美を目指す
292:名無しの笛の踊り
08/12/18 09:32:28 i9OsF/mN
>>291
その理屈だと、トスカニーニやセル、ライナーをはじめ、多くの指揮者がファシストになるな。
まあ、事実そうだろうし、トスカニーニのナチ嫌いというのは同族嫌悪だろうと俺は思ってきたが。
293:名無しの笛の踊り
08/12/18 13:32:24 qExn3hAP
その人達って、みんな完璧主義じゃないか?
294:名無しの笛の踊り
08/12/18 15:37:13 30Ed7c3M
クラヲタって馬鹿しかいないの?
295:名無しの笛の踊り
08/12/18 15:54:16 q0SWzQG9
ヲタッて馬鹿じゃなきゃ出来ないよ。
296:名無しの笛の踊り
08/12/18 16:41:16 W3WZ+8Xb
ミクローシュ・ペレーニは嫌いだな。上手いけど、スケールが小さくて地味。
297:名無しの笛の踊り
08/12/18 19:40:51 zViK2DCF
唖然。ペレーニこそ音楽家でしょ。
298:名無しの笛の踊り
08/12/18 19:43:23 zViK2DCF
あ、ごめん。好き嫌いの話だった。
299:名無しの笛の踊り
08/12/19 13:16:24 Rb6wJM4/
おおともなおと
300:名無しの笛の踊り
08/12/19 14:49:24 2Idtt7mh
>>299
キミ、それあかんわ
確かにキミが嫌いな指揮者かもしれんけど、『世間の評価は高いけど』やで
それじゃ、弱いものイジメになるちゅうねん
301:名無しの笛の踊り
08/12/19 15:42:04 S6I7lzDI
>>300
人気があるなんて知らなかったよw
302:名無しの笛の踊り
08/12/19 17:03:51 wDKtpOZ8
佐渡かな?
303:名無しの笛の踊り
08/12/19 18:58:31 Rb6wJM4/
あれ、、評判わるかったの?
結構 大友さんって もてはやされてるじゃん。
304:名無しの笛の踊り
08/12/19 20:14:23 of16QGJe
無駄にねちっこく歌うキーシン。
305:名無しの笛の踊り
08/12/19 20:18:24 AQ/vJQ9t
存在自体がもはや有害のアバド
306:名無しの笛の踊り
08/12/21 14:56:21 Xl3FFNlJ
グリモーみたいなピアニストは困る。CD聴いて一回で辞めるんだけど、
売り飛ばすのはもったいないって感じのピアニスト。
この頃耳が肥えて来たので、グリモークラスでも余り聴き返さない。
じゃあ売ればって事になると、今後成長しそうだから売れない。
いわば中途半端なピアニストは困りますよ。
307:名無しの笛の踊り
08/12/21 15:29:07 temr05nh
>>306
美人じゃなきゃとっくに売り飛ばしてるということでOK?
308:名無しの笛の踊り
08/12/21 15:33:54 TAR/zqvF
まあそうだろう。俺はソリストは美人しか聴かないから売り飛ばしたこと無く、
狭い家はCD、DVDの山と化している。
宇田川某という不美人ヴァイオリニストのが残っているが、まとめてでないと売れないので、
タンスの肥やしになっとります。
309:名無しの笛の踊り
08/12/21 23:44:15 njlvzHcy
アルバンベルクは何度も聴いたが好きになれなかったよ
310:名無しの笛の踊り
08/12/22 00:07:23 aAJQTvMW
>>1と同じだが、ムーティーの演奏で素晴らしいと思ったことは一度もないな。
グールドは聴いたことがないのでわからない。
311:名無しの笛の踊り
08/12/22 00:39:12 QXPksbLz
バレンボイムのピアノ。
メンデルスゾーンだけはよかった。
312:名無しの笛の踊り
08/12/22 04:19:33 8yqeQ1PJ
小クライバー
カラヤン
ハーディング
313:名無しの笛の踊り
08/12/26 14:57:09 0C6yU5r1
ミケランジェリを尊敬していると云うポリーニ。
ミケランジェリとは音色もテクニックも月とスッポン。
314:名無しの笛の踊り
08/12/31 12:34:00 RLTBcJbY
フリッチャイマニアには悪いが、フリッチャイ・フェレンツが受け入れられない。
・壮年期…店舗は焼く、乾きすぎ(トスカリッチャイ時代)
・晩年…スカスカもしくはどろどろの極端な駄演ばかり
(フルトヴェンリッチャイ時代)
315:名無しの笛の踊り
08/12/31 12:37:05 0zsUPKTI
モノラルしかない演奏家。
どんな巨匠でも耳が拒否する。
316:名無しの笛の踊り
08/12/31 13:00:23 +2gNM6sb
トスカニーニはステレオ録音があるよ
317:名無しの笛の踊り
08/12/31 13:16:33 NOLY02Dz
カラヤン
立派だが感動はしない するわけない
318:名無しの笛の踊り
08/12/31 16:18:55 drRaq4Q1
カラヤンは人工美を徹底的に極めた指揮者としての評価は高い。
クラシック音楽は精神性を問われる楽曲が多いので、評価は低いが、
ただただ美しい音楽も一部にはある。その点でカラヤンは大成功を収めた。
319:名無しの笛の踊り
08/12/31 17:40:49 iupVBlSZ
ハイフェッツ
巧いのかもしれんが、ガサツな感じがする。
320:名無しの笛の踊り
09/01/08 23:27:50 kTOHtZVx
アラウ
ロマン主義と現代の理想的
融合と言われてるけど
著しい残尿感。
音もいやだ。吐き気がしてくる
321:名無しの笛の踊り
09/01/08 23:40:19 1mAEOBmE
ゲルギエフはあんまり感心しねーな
ムラヴィンスキがいいよ
モツ交響#39なんかは絶品
ムラヴィンのチャイコの後期3シンフォニなんかは、テンポ変化・ダイナミックスなど
表現の肝を全部ゲルギエフがパクっちゃってる でも本家ムラヴィンには及ばない
そんなこともあってゲルギエフはあんまり好きでもないな
322:名無しの笛の踊り
09/01/08 23:53:07 1mAEOBmE
でも改めて考えてみると、ムラヴィン→ゲルギエフみたいのは単純なパクリと言ってしまうのも言過ぎかな?
Eクライバー、トスカニ、ライナー、セル、カラジャン、Cクライバーなんてスタイルの流れもあるしなー
323:名無しの笛の踊り
09/01/09 00:16:53 lXlfIPmS
>>318
(笑)
人工美だからカラヤンはアレだって?(大笑)
西洋伝統芸能の一つの柱としてのクラシック音楽自体が「人工美の一つの極致」だろ
バッハ、モツ、ベト、ワーグナーetc.etc.....全ての大音楽家の名作はすべて「人工美の極致」
そもそも、”art”の原義知ってるか?www
324:名無しの笛の踊り
09/01/09 00:19:31 lXlfIPmS
精神性?(大笑)
325:名無しの笛の踊り
09/01/09 19:55:02 DKnyO052
ヒラリー・ハーン
326:名無しの笛の踊り
09/01/09 23:17:03 N4gXkNrh
ことさらに人工美のみを感じしめる演奏だから底が知れてるのさ。
委曲を尽くした人工美をして自然に感じしめるのが大人(たいじん)の演奏。
カラヤンは所詮小人。
327:名無しの笛の踊り
09/01/10 14:45:36 HE2lgWus
ジジイ乙
328:名無しの笛の踊り
09/01/10 15:38:03 K5JDQRC7
行司
329:名無しの笛の踊り
09/01/10 19:19:16 /e6FfUk0
>>326
ヨッ、世の中の底辺に埋没しきった小人クンw
オマエ、一体自分を何様だと思ってるのかね?(爆ワラ
330:名無しの笛の踊り
09/01/11 14:11:19 AunPxOKC
後期のカラヤンの演奏嫌いな人って、オーマンディとかもダメな人多そう。
331:名無しの笛の踊り
09/01/11 15:49:46 rhuQLLI/
カラヤンは1960年代と1980年代は好きなんだが、70年代は嫌いだな。
70年代でいい演奏あるかときかれると答えられないよ。
ベートーヴェン交響曲全集なら60年代のを、ブラームス交響曲全集なら80年代のを
好んで聴いている。R・シュトラウスも80年代の方がいい。シベリウスのフィンランディア
は、80年代の最後の録音が一番いい。
332:名無しの笛の踊り
09/01/11 16:06:23 vWpGx32K
バーンスタインはいいと思えない。
333:名無しの笛の踊り
09/01/11 17:29:22 h+EDVmMP
宇宿
334:名無しの笛の踊り
09/01/11 17:35:41 1M0H3jNW
>>330
オーマンディは60年代までのカラヤンと総じて似ている。
後期のカラヤンとは明らかに異質。
335:名無しの笛の踊り
09/01/11 17:42:44 nUyHcqt5
ヴァントってまだ人気&評価高いの?
336:名無しの笛の踊り
09/01/11 18:21:45 zndei69y
無い
337:名無しの笛の踊り
09/01/11 20:17:02 khCHm0HF
ヴァントは、白髪の老人なら誰でも尊敬するわが国で
異様にもてはやされた指揮者。
338:名無しの笛の踊り
09/01/11 20:21:05 Pn3GWyOm
CDも値崩れしてきてるしガタ落ちだろう
面白くないもん
339:名無しの笛の踊り
09/01/11 21:28:32 pVHQHjy3
"最後の巨匠"の大バーゲンだったからなw 長老指揮者なら誰でも良かった不毛の時代の
寵児だわな。
340:名無しの笛の踊り
09/01/11 22:41:03 zndei69y
チェリもスクロヴァもフルネも雛も忘れないでね。
341:名無しの笛の踊り
09/01/11 23:25:06 /kR41pup
カラヤンとバーンスタイン亡き後の巨匠捜しバブルだったからね
テンシュテットとケーゲルも入れておいてくれ
342:名無しの笛の踊り
09/01/12 21:06:59 9D0dHzcJ
>>319
巧いのは誰も認めるところだと思うけど何か軽いんだよね。
史上最高の曲芸師って感じ
343:名無しの笛の踊り
09/01/13 14:26:27 SjhdVcH2
だれも気づいてないのか気づいてて言わないのか知らないが、
>>326は明らかに「~をして…しむ」の使い方を間違えてる。
344:名無しの笛の踊り
09/01/13 14:39:50 svm1usuB
宇宿まさと
345:名無しの笛の踊り
09/01/13 14:58:20 1TdoA+Xx
>>344
宇宿は単に嫌いなだけだろ?
スレの「世間の評価は高いが」には合致してない。
ごくごく一部の信者に奉られてるだけだから。
346:名無しの笛の踊り
09/01/13 15:31:02 rKAC4wjM
スクロヴァチェフスキ良くないのか…何処が?
ベト/no,5/NHK/ライヴ 聴きすぎたからなあ…楽曲構成のアイデアが良く判って「おおカッコイイ」といつも思う演奏。
347:名無しの笛の踊り
09/01/13 21:08:32 QVPeqtoq
カラヤンがいなければクラシック音楽など西洋古典芸能のひとつとして
東洋ではかなりマイナーな分野になってただろう。
少なくても「のだめカンタービレ」なんてマンガは絶対生まれなかった。
クラ板なども存在せず、「西洋古典芸能板」のスレで語られる程度だっただろう。
クラシックをメジャー音楽のひとつにしたカラヤンの功績は限りなくバカでかい。
カラヤンの音楽云々の話はまた別だが。
348:名無しの笛の踊り
09/01/14 01:08:46 +X8/iryF
禿同
349:名無しの笛の踊り
09/01/14 02:01:17 So8FfLRH
その誇大妄想癖、カラヤンに似たの? 頭おかしい?
350:名無しの笛の踊り
09/01/14 04:26:24 0NOzt516
おかしいというより、頭がカ(ry
351:名無しの笛の踊り
09/01/14 17:22:39 wXHSgZ0b
>>347
まあね
野球でいうと読売巨人軍みたいなもんだろ
352:名無しの笛の踊り
09/01/14 18:00:33 5HUDQi+J
カラヤンは人工美を極めた人。自然美とは無縁の指揮者だ。
また、ザピーネ・マイヤーやムターと言った優れた女流奏者の開拓に寄与したと
思う。
353:名無しの笛の踊り
09/01/14 18:23:06 W3KgtihR
人間が楽器鳴らして音楽作っている時点で
既に人工的だと思うんだけど
カラヤン批判の決まり文句だよね>人工美
じゃあ自然美って誰よ?って感じ
354:名無しの笛の踊り
09/01/15 21:46:46 D10JxUui
人工美を通して自然美に至れ。
カラヤンは所詮人工美止まり。自己顕示欲臭が臭い過ぎ。クサッw
355:名無しの笛の踊り
09/01/15 22:45:41 wXdYrtyf
下らん論争だ。
356:名無しの笛の踊り
09/01/15 23:26:19 uG3Njl1E
自己顕示欲臭ならチェリも負けてないよねw
357:名無しの笛の踊り
09/01/16 14:36:03 lfTDY7t0
カラヤンは50年代がよかった。その後は糞。
358:名無しの笛の踊り
09/01/16 15:28:44 K2cTzQkl
ザピーネ・マイヤーとヤりたい
359:名無しの笛の踊り
09/01/16 19:59:27 2MMM03+2
世間の評価も低いかも知らんがアーノンクール。
カラヤン以上のいや以下のペテン師。
わざとらしいジャケ写に反吐が出る。
加えてサルコジ以上の日本嫌い。
360:名無しの笛の踊り
09/01/16 20:14:27 LUf6T0sz
え、アーノンのオッチャンって日本嫌いなの?
前回の来日の時はサインまでしてくれたぜ
ジャケだって石橋蓮司似でオモロイだろw
361:名無しの笛の踊り
09/01/16 20:23:18 Lu+lPVxn
アーノンクールの真似事をやってる連中はそれ以上のペテンだがなw
362:名無しの笛の踊り
09/01/18 18:38:04 PXTS3Ip8
俺は男性ヴァイオリニストは悉く苦手だ。
363:名無しの笛の踊り
09/01/18 19:19:37 JYENiw0o
ペテン師といえばアバドだろ
364:名無しの笛の踊り
09/01/18 21:16:13 PcODd3He
ペテン師といえばカラヤンでしょ。
ドイツの雑誌に転載された一枚のコピーがカラヤンのペテンを
暴きだし、カラヤンは詰め腹を切らされベルリン・フィルから去った。
365:名無しの笛の踊り
09/01/18 21:40:19 JjTvKi1z
私もカラヤンは嫌いだけど、なくてはならない存在ではあるんだよなぁ
366:名無しの笛の踊り
09/01/18 21:42:30 zhua3gMr
宇宿
367:名無しの笛の踊り
09/01/18 22:27:11 9Sqyjfp5
わしはオットー・クレンペラーが嫌いだ、精神性がかけらもない!
368:名無しの笛の踊り
09/01/19 14:16:30 R/HW2WP6
クレンぺラーの硬い音質が好きにはなれない。
369:名無しの笛の踊り
09/01/19 14:24:16 IoAj2yVy
精神性をいうなら、カール・リヒターとハイティンク、メータあたりが評価できる。
370:名無しの笛の踊り
09/01/19 16:01:58 l0Ke3jHV
放蕩者のおいらは精神性が一番のクレソについていけん
371:名無しの笛の踊り
09/01/19 16:10:16 FrY5RY54
確かにこの演奏が素晴らしいのは認める。だが決して白眉などではない。
クレンペラー最高のエロイカは、間違いなく彼が生涯最後に振った、1970年9月のボン=ベートーヴェンハレでのライブである。
これはARKADIA盤の古いディスクでもステレオ及の鮮明な音質なので是非再発売して頂きたいくらいの、
本当に偉大な記録である。
巨匠が万感の想いを込めて、人生最後のベートーヴェン交響曲を指揮した演奏を前にしては、
あなたたちの無知はあまりにも愚かです。
372:名無しの笛の踊り
09/01/19 16:16:44 MePBjnot
>>371
痴呆老人のあのゆるフン演奏が良いの?
373:名無しの笛の踊り
09/01/19 16:44:14 IoAj2yVy
>>371
この名盤が不滅であることは間違い無い。
だか゛…巨匠最期の復活演奏である71年ライブを最近聴いたが、……まさに絶句です。
語るのも恐ろしいくらい素晴らしい。
史上最遅にして最大の音楽というものがある。それがあの71年ライブだ。
374:名無しの笛の踊り
09/01/21 02:52:57 WaQ2cJQV
チェリビダッケは全面的に嫌いというわけではないんだが苦手な盤の方が多い
375:名無しの笛の踊り
09/01/21 03:04:38 SL6WwCLM
まったくキミたちは、わがままだな
クレンペラー晩年とかチェリビダッケみたいに、遅いのが嫌い、と言ったり
サラッとすっ飛ばすアバドが嫌いと言ったり
普通なハイティンクが嫌いと言ったり・・・
376:名無しの笛の踊り
09/01/21 11:37:54 IyFt+H6x
ハイティンクは巨匠的名演はしない。
オランダ人だけに非常に細かく、規範的な演奏をするが、
彼を好きかどうかと言われれば、余り好きにはなれない。
377:名無しの笛の踊り
09/01/21 11:59:32 93WcfZdQ
アルゲリッチが嫌い。ガチャガチャうるさくてヒステリー
アシュケナージが嫌い。音が団子になっててぐちゃぐちゃ
ヴァントが嫌い。なにあのカスカスのガサガサ
378:名無しの笛の踊り
09/01/21 12:02:25 hAbcv4zi
>>375
わがままでいいでしょう。好みですから。
好みを揃える必要はありませんね。
379:名無しの笛の踊り
09/01/21 12:25:01 IyFt+H6x
↑その通り。
380:名無しの笛の踊り
09/01/21 12:54:52 lrYOrsEW
ハイティンクは巨匠的名演はしない。
オランダ人だけに非常に細かく、規範的な演奏をするが、
彼の演奏を好きかどうかと言われれば、大好きだ。
381:名無しの笛の踊り
09/01/21 12:58:45 lrYOrsEW
器楽曲でも室内楽でも
演奏家の鼻息がデカいのは受け付けない
ポリーニのノクターンとかもうダメ
夜想曲なのにフガフガ鼻息録音してどうすんだよ
382:名無しの笛の踊り
09/01/21 13:02:22 ms88Touq
ハイティンクは謙虚だから。
ジュリーニもそうだね。
あまり我を通さないから嫌う人も少ない。
383:名無しの笛の踊り
09/01/21 16:13:22 ubf4wqS8
>>377
warota
384:名無しの笛の踊り
09/01/21 17:01:43 BqGVF21n
ハイティンクとジュリーニは穏健派だが、演奏の質は全然違う。
ジュリーニはかなり自己主張の強い演奏もしているしね。
イタリア人とオランダ人じゃ比較にならないほど国民性も違う。
385:名無しの笛の踊り
09/01/21 21:05:20 d5y6PB4t
>>375
しかし、なおかつクレンペラーの演奏が存在意義を持つのは、その構築性と各楽器間のバランスの良さ、
そして、アカデミックとも言える各交響曲の各楽章の正確な把握の仕方だろう。感情移入のそれほどある演奏群ではないが、
そのことがかえって聞き手の想像力を刺激する演奏ともなっている。
これからクラシックを聞かれる方には、グランドスタイルのひとつの”雄”としてお薦めできる。
386:名無しの笛の踊り
09/01/21 22:10:30 lrYOrsEW
犬のキチガイレビューから持ってきたのか
387:名無しの笛の踊り
09/01/22 12:46:00 34IstpDP
ジュリーニは穏健と見せかけた過激派
388:名無しの笛の踊り
09/01/22 14:24:42 5LRBIedx
ジュリーニは確かに過激な演奏も結構やってるね。
389:名無しの笛の踊り
09/01/22 17:32:53 DHNVcKq8
', ./:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::_ハ_,,. -┐ / /
', ___,,.へ./:::::::/\:::::::::::::__::::::::::::::::::::_;;:-‐''" |_____ /
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\ く >'"::;:- '"´ ̄`ヽ、::::-─- '"´ ̄ `ヽ、:::::::::`"'< 「
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`ヽ、::::ノ ,' .i ハ i\/ ', / i / i ,.イ´./i ! i / .か
_____ ,,.イ i i ./ ァ'" ̄`ヽー/ | /,ァ''" ̄`ヽハ ハ ∠_ よ
∧ '" /| ノ ,ハイ i'´'`i レ' i'´'`i. ト| / i ヽ7 り
\∧/ Vi/ |_,. -‐ァi/ !__,リ !__,リ ' レ'_ン i /へ
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自 何 ∠,ハ "" ` ""〈 ,.イ ./ ! ', ---─
分 が /从 /´ ̄`' ー--‐ '"´ ̄`ヽ ハ ノ /‐ 、' ヽ.
を. 好 /_ ,.へ. i `'' ー- ー─-‐‐ ''" i ,.イ人iハr' ヽ、. ヽ. ', - ..,,__
語 き /| .ノヽ、r'´ ``ン'7 i ノ ヽ. ヘ/
れ か く |/ i::::::`i>.、.,,_______,,.. イ:::::::iヽへi Y \
よ で > ,イ::::::::::|ヽ、.,____l_」___,.イi::::::::>-く | ', \
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390:名無しの笛の踊り
09/01/22 18:24:06 Fns+sUA9
ふむふむ
確かにそうだ
391:名無しの笛の踊り
09/01/22 18:55:19 R9uGM6Mb
ふむふむ
それじゃスレ違いだ
392:名無しの笛の踊り
09/01/22 18:56:40 /b5nSnOk
>>389
怒る気持ちも判らないではないが、このスレの主旨が「嫌い」をテーマにしたものであるからして・・・
393:名無しの笛の踊り
09/01/23 02:15:42 QjQThx8Z
俺は女流ヴァイオリニストは悉く苦手だ。
ヴァイオリンは男の楽器だ。なよなよ弾く楽器じゃねえ。
394:名無しの笛の踊り
09/01/23 02:25:24 h0a1hDvk
今時の女流ヴァイオリニストってかなり「男性的」だと思うが・・・・・・?
395:名無しの笛の踊り
09/01/23 02:40:51 OsBBBLis
宇宿
396:名無しの笛の踊り
09/01/23 08:57:21 Z626+bqC
アバドは演奏も人格も嫌いです
397:名無しの笛の踊り
09/01/23 09:15:07 T6HFJOdz
芸術家に人格求めてどうする?
それにどれくらいアバドの事知ってるのか?
398:名無しの笛の踊り
09/01/23 09:48:40 SxpJPkE7
なんで日本人はインバルを過剰評価するのか。
日本のオケを良く振るからかw
399:名無しの笛の踊り
09/01/23 10:10:44 BlWghB0/
俺は、ハーンやムターやフィッシャーを聴いていて、ヴァイオリンは女の楽器だと思う。
400:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:08:30 osRinAuk
ムラビンスキー・レニングラードフィルの演奏。
「情熱的」なのはわかるんだけど、金管の音がだめ。
何度聴いても耳がキンキンしてきて、聴く気がなくなってしまう。
401:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:11:17 2ylru1oJ
内田光子
402:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:20:22 BlWghB0/
いない
403:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:21:13 BlWghB0/
内田光子は何弾いてもワンパターンなので飽きるのでは無いですか?
404:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:23:29 2ylru1oJ
内田は暗いのです。シューベルトでもモーツァルトでも
陰の部分を前面に出すから、聴いていてしんどくなるのです。
「楽興の時」をあんなふうに弾かれたら違和感しか受けません。
405:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:26:30 e70/+9+R
>>400
あのペットのことか?
406:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:27:22 e70/+9+R
>>404
顔も暗いです。
407:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:28:15 BLY0l87E
内田は演奏よりも映像の方がヤバい
ベルリンフィルとの演奏なんて
顔にモザイクかけてほしいくらいだった
408:名無しの笛の踊り
09/01/23 11:39:41 BlWghB0/
演奏は暗くて単調なのに、顔はオナニーしてる表情って奴だな。
409:名無しの笛の踊り
09/01/23 12:15:22 T6HFJOdz
>>408
おぬしはあんな顔してやってるの?
410:名無しの笛の踊り
09/01/23 12:19:10 79w4k61i
>>409
せっかく勇気を持って告白したのだから、ソッとしておいてやれよ。
411:名無しの笛の踊り
09/01/23 12:47:54 T6HFJOdz
うん、ごめん。
412:名無しの笛の踊り
09/01/23 13:06:31 2ylru1oJ
顔芸のピアニストはランランと内田
413:名無しの笛の踊り
09/01/23 16:03:04 VhZdQAul
>>400
旧ソ連オケの金管は今冷静な耳で聞くととっても変な音だが、
当時のソ連ではああいうのが良しとされたんだろう。
俺もあれは好きになれん。
414:名無しの笛の踊り
09/01/23 17:50:07 e70/+9+R
いい楽器がなかったから、とかいう理由はないかね?
東欧の木管(当時)も、ぺんペらの音だったじゃん
碌な楽器使ってなかったとか聞いたことあるのだが
415:名無しの笛の踊り
09/01/23 21:05:49 BLY0l87E
ムラビンは来日公演のショスタコ5やベト4聴くとスゲーと思うんだが
チャイコの決定的名盤とかいわれるDG盤を聴いてもフーンって感じ
あと、ポーコーセンセイがムラビンは神!とか言うから、好きって言い難い
416:名無しの笛の踊り
09/01/23 22:44:17 RGz/KXjs
プレヴィン・・・スレに書き込んでやろうとしたら、もう落ちてたw
あっ、世間の評価も高くないかw
417:名無しの笛の踊り
09/01/23 23:44:56 Bt88tANB
若い頃は凡庸とか言われてても、ジジイになると巨匠扱いされる指揮者は多いが
若い頃はそれなりに評価されていたのに、ジジイになると話題にならない指揮者ってかわいそうだな
プレヴィンとかデュトワとかメータとか
418:名無しの笛の踊り
09/01/23 23:55:23 odBepW6+
あの当時ソ連で売られている楽器は中古しかなかったらしいよ
419:名無しの笛の踊り
09/01/24 00:46:33 vz60x3+9
ヴィルトゥオーゾ・コンチェルトをスローテンポで弾くヴァイオリニストだけは許せん。
みどり、ハーン、その他女流ヴァイオリニストの大半がそれに相当する。
ハイテンポで弾きこなせるパワーとテクニックがないならパガニーニなんか弾くな!
420:名無しの笛の踊り
09/01/24 10:12:45 LJtO5SPY
女流がハイテンポできないなんてこじつけ。ムターのメンデルスゾーンの新譜聴いたのか?
421:名無しの笛の踊り
09/01/24 10:58:03 1Wo0YxEe
ムターは昨年の来日公演での弾き振り「四季」はかなり飛ばしてた。
もちろん形は崩れないし音も最上級。
422:名無しの笛の踊り
09/01/24 11:00:38 LJtO5SPY
でしょう。決めつけはいけません。
423:名無しの笛の踊り
09/01/24 11:01:16 rYXhkYG6
熟女マニアの逆襲が始まりました
424:名無しの笛の踊り
09/01/24 11:18:09 bCuxrmpH
>>420 >>421
メンコンや四季のどこがヴィルトゥオーゾコンチェルトなんだよwwwwwwwwwwwプゲラwwwww
俺は>>419に同意。パガニーニやヴィニアフスキを丁寧にスローテンポでやってもつまんないよ。
女流に確かに多い。
425:名無しの笛の踊り
09/01/24 11:21:27 xEuC36hb
ホモの逆襲が始まりました
426:名無しの笛の踊り
09/01/24 13:39:07 iAjWTqhE
>>413
当時の旧ソ連はお金が無くて、
中古かそれに近い状態の楽器しか入手できなかったというのが、
あの変な金管の原因って聞いてます。
彼らのチャイコフスキーは今でも「名盤」と言われているけど、
金管大活躍のチャイコフスキーにあの金管はきついなぁと。
427:名無しの笛の踊り
09/01/24 14:39:56 8blT6BXu
オイゲン・ヨッフム
ドルーピーみたいに間延びした顔が嫌い
演奏もデリカシーに欠ける
428:名無しの笛の踊り
09/01/24 15:05:47 bli73mdQ
>>426
オイストラフも(普段は?だったっけ)安い楽器を使っていたというしね
429:名無しの笛の踊り
09/01/24 15:22:43 0VoUEg50
>>419
ヴィルトゥオーゾ・コンチェルトを快速にぶっとばすヴァイオリニストなんて、
そんなの今時、男でもおらんわw。
更に今時の男は輪をかけて線も細い。
そんなのを緻密とか繊細とか誉めそやすから、
女より女々しい男性演奏家が増えやがる。
その点、ムターは実に男らしい。
430:名無しの笛の踊り
09/01/24 15:37:04 0VoUEg50
ピアニストも往年のアメリカン・ヤンキー野郎共みたいに
腕力勝負で弾き倒す奴もいないしなぁ~。
クラシックがますます軟弱になるなぁ~
431:名無しの笛の踊り
09/01/24 19:36:03 qEuayxaV
>>428
リヒテルも、ピアノは基本何でもいいって主義だったらしいね。
アメリカで演奏前にピアノを選ばされたせいで却って失敗したとか
(モンサンジョンDVDよりまんま弘法筆を選ばずだなあと、感心したよ
432:名無しの笛の踊り
09/01/24 20:06:33 BHuXxM82
>>426
ソ連はな・・・
つーか、共産圏は金管楽器の製造レベルが概して低く
当時ソ連トップクラスの某ラッパのソリストでさえ「アメリカ製」の楽器を使っていたというオチ
自国内では碌な楽器が作れなかったんだよなぁ
433:名無しの笛の踊り
09/01/24 20:08:27 o1MdAD+x
小澤が嫌い
バカっぽいし、舌をペロッとだす癖が下品極まりない。
出て来る音楽も、やっぱり、バカっぽくて下品。
434:名無しの笛の踊り
09/01/24 21:38:13 bli73mdQ
>>431
リヒテルなんか住むところもままならんかったらしいねー
全ソコンクールの賞品でピアノもらったが置くとこなくて友人のうちに置かせてもらっていたとかねー
スターリンの葬儀の時そでで弾いたアップライトのピアノも、ペダル壊れとって難儀したとも言っておったね
ソ連おそるべし・・・
435:名無しの笛の踊り
09/01/24 21:47:10 E5s/r8vB
どうなんだろう
URLリンク(www.youtube.com)
436:名無しの笛の踊り
09/01/24 21:51:41 gcZIw5PL
>>329
> >>326
> ヨッ、世の中の底辺に埋没しきった小人クンw
> オマエ、一体自分を何様だと思ってるのかね?(爆ワラ
もしかして高級官僚かもしれないよ…
437:名無しの笛の踊り
09/01/24 22:03:25 efe182/d
>>424
四季は難しいぜ~
きちんと弾ける奴は少ないよ
パガニーニやチャイコフスキーを弾けている奴が
四季またバッハでみっともない…
よくあるパターン
438:名無しの笛の踊り
09/01/24 23:15:19 2TBASApS
小澤。
髪の毛を見ただけでイヤ。
439:名無しの笛の踊り
09/01/25 11:35:28 cA+RRrCT
下野。
顔を見ただけでイヤ。
(容姿だけでなく音楽の解釈も)
440:名無しの笛の踊り
09/01/25 11:54:49 qmdB3tj1
【梅田俊明】
たいしたことがない割りに態度がデカイ
441:名無しの笛の踊り
09/01/25 15:26:28 tY3GgxRN
聴衆に認められたのでなく、大家に弟子入りとかして、
おだてすかして、その口利きで地位を得た日本人。
鈴木秀美とか古楽派日本人は大体。あとベルリン安永とか。
優等生でも二流の優等生で志が低い、つまらない。
442:名無しの笛の踊り
09/01/25 17:24:09 dS7nFgYg
>>441
良く言った
クラシック界はその人たちばっかり…
443:名無しの笛の踊り
09/01/25 22:28:38 TZeSU3yI
>>442
聴いている人達もね。
444:名無しの笛の踊り
09/01/25 22:45:35 YOMknnFX
>>443
演奏家の方ですか?w
445:名無しの笛の踊り
09/01/25 23:19:05 TZeSU3yI
>>444
いいえ。
恥ずかしい下等生物を相手にしているだけの人間です。
446:名無しの笛の踊り
09/01/26 09:27:09 dEQN4BVJ
能力が無ければまず弟子になれませんw
447:名無しの笛の踊り
09/01/26 11:43:44 oVxw4EHk
世間の評価はどうでもいいが、私怨のある指揮者やソリストスレ
になったな
448:名無しの笛の踊り
09/01/28 11:55:40 1TtL8EKb
私怨とまでは行かないが、生理的に嫌いなソリストはいるね。仕方ないよ。
449:名無しの笛の踊り
09/01/30 16:38:19 kWCpZG+L
たとえばだれ?
450:名無しの笛の踊り
09/01/30 16:39:31 E8ERPxD5
宇田川恭子
451:名無しの笛の踊り
09/01/30 16:47:09 R8Utz7Zi
フージコちゃん
452:名無しの笛の踊り
09/01/30 16:53:25 TmCOeN85
平原ぁゃか
453:名無しの笛の踊り
09/01/30 17:14:16 yzTK1D9x
最近復活した中年オヤジ
454:名無しの笛の踊り
09/01/30 19:39:40 sIQbv7qL
アシュケナージとか演奏はいいと思うんだけど、ちびっこでどうにもね
455:名無しの笛の踊り
09/01/30 19:41:39 IcYE/VDv
アシュケは見ないで聞くに限るよ
456:名無しの笛の踊り
09/01/30 19:59:48 IcGz2y3y
彡//:::::::::::::::::::iヾミ 、
/:::::::::::::::::::: :::::::::::::::ヽ
γ::::::::: ::人::::人人 :::::::::ヽ
(:::::::::::/ \ , , /\::ヾ あなたねえ!!
\:/ (●) (●) \:ノ
| (__人__) | 私が聴いても良いって思っている最低限の指揮者のレベルは
\ ` ⌒ ´ ,/ 顔はジャニーズ系で、一流音大出、一流オケの音楽監督で
. /⌒~" ̄, ̄ ̄〆⌒,ニつ カリブの別荘と自家用飛行機を持っている事が最低限の条件よ!!
| ,___゙___、rヾイソ⊃
| `l ̄
. | |
457:名無しの笛の踊り
09/01/30 20:03:24 VigdFOPR
没後ヴァントの人気が急落してるね。
ベームもそうだったがなんでかね?