08/09/06 03:17:01 P1tsUPAr
>>107
マオ・ツォートンだもんね。
耳にする度、自分と重なりますもん。
121:名無しの笛の踊り
08/09/06 03:21:42 P1tsUPAr
まちがえました。。
>>118の方にです。107番の人ではなくて。
ちゃん付けではやっぱりいいです。。
Mao だけ、聞き覚えてくれたら。ハラシェヴィチさんが。
122:名無しの笛の踊り
08/09/06 03:30:18 LuNtK5uf
>>120
重なっちゃうのかw
てか、スレ違いだから、ハラシェヴィッチ聴いたことない
俺に魅力を語って下さい。出来れば簡潔に、そして音楽的にw
123:名無しの笛の踊り
08/09/06 03:35:28 LuNtK5uf
↑失礼。彼の演奏の魅力ってことね。
124:名無しの笛の踊り
08/09/06 03:44:36 P1tsUPAr
自分で書いていて、気持ち悪い文!と思いました。夜だから、かな。
ちゃん付け云々とか・・。
忘れてください。。
樹林の中で、中指と親指で丸ポーズをとってる彼の写真がYouTubeにのっていて。
その写真見ていたら、眠れなくて。
でも何とか眠りますね。おやすみなさい。。。
125:名無しの笛の踊り
08/09/06 07:24:23 P1tsUPAr
>>122
聴いて、直ぐに感じたことから書きますね。
-誠実-。 全てにおける純粋さ。
曲の中で、これは・・と感じるような随所で、
丁寧で思いやりのある音の置きをする。 必ず、どの曲でも。
自然な息使いが、湧き出ている。
音楽的な構成、に耳が意識されることはほとんど無くて
、「運指テクニックは、ショパンを表現する上での、手段の一つ」
というような姿勢が、伝わって来る演奏です。
126:名無しの笛の踊り
08/09/06 08:05:00 P1tsUPAr
そして、一番彼の特質が出ているのが「マズルカ」。
ここに、彼の音楽性、才能からくるリズム感、が色濃く出ています。
かつては、国粋主義的なポーランド人たちの間で、
彼のマズルカは、熱狂的に支持されてもいたようです。
そう、You Tube にUPされているマズルカの様に、
彼の音楽を物語るのは、このマズルカ。そしてマズルカは、
最も、彼のショパンへ
近ずく瞬間。
127:名無しの笛の踊り
08/09/06 08:17:39 P1tsUPAr
音楽構築を感じるのは、私は、「ポリーニ」の演奏。
数学的な、因数分解されたような、そんな、
理論に支えられた演奏-ポリーニ。
聴いていて、それはそれで魅力的な演奏だとは思うけれど。
ハラシェヴィチは、対照的に思えます。
理論というよりは、リズム、自然。。
ポーランド人が生み出した、自然な呼吸なのでしょうか。
ショパンの魂は感じても、サンソン・フランソワ(私は好きですが。)の演奏にある様な
ショパンではないんです。
これはショパン。と思える様な弾きです、アダムの演奏は。
128:名無しの笛の踊り
08/09/06 11:16:52 P1tsUPAr
>>122
長文になってすみません。。
しかも、かなり稚拙な説明で・・・。
これ見たほかの方も、どうかウザく思いませんように。。。
129:ハラ
08/09/06 15:42:15 A2+dJvFJ
私の音楽を理解してくれるMaoちゃん、有難う。
余計なものを外から付け足さず、ショパンの音楽そのものを大切に弾く。
表現はそこから自然に滲み出てくる。
それが真のショパンと信じて今まで弾いて来たのです。