【和声法】クラシックの音楽理論4【対位法】at CLASSICAL【和声法】クラシックの音楽理論4【対位法】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト907:893 08/11/04 21:39:09 LHeamPNW Structural Hearingの基本コンセプトは, 音楽とは「方向付けられた」運動である,というもの。 そして,まあ1曲1メッセージが原則である以上, 曲の始めから終わりまでを貫く,なんらかの一つの方向性があるはず。 それを何よりまずつかもうというわけだ。 そして普通は曲中にひとつ,開始・終止以外のもう一つの極があって, それが大きなVだというわけだな。 開始した楽曲はさまざまな経過的な動きをしながらも, 結局はまずその「もう一つの極」に向かって方向付けられて進んでゆき, 「もう一つの極」に達したのちはひたすら終止に向かって方向付けられて進んでゆくのだ。 908:名無しの笛の踊り 08/11/05 01:06:10 8tTMTNKV 和声学って欧米語では何といいますか? たとえば英語では以下のようなものが想像できますが。 Harmonics Harmonology Harmoniology Harmonicology Harmony theory Harmonic theory Theory of harmony ググっても、正確なところが掴めません。 ところで日本語の「和声理論」と「和声学」が同じものを指すわけではないことから考えても、 話はややこしいのですが、この辺について何か語って下さる方はおられませんか? 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch