【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】at CLASSICAL【永遠の故郷】吉田秀和【名曲のたのしみ】 - 暇つぶし2ch■コピペモード□スレを通常表示□オプションモード□このスレッドのURL■項目テキスト336:名無しの笛の踊り 08/08/19 23:06:58 kfk3T6mP >>331 93年4月4日 ブラームス 最終回 交響曲第2番(ジュリーニ・ウィーンフィル) 93年4月11日 ショパン 第1回 95年2月12日 ドヴッシーと同時代の音楽家(近代フランス名曲選) 95年4月16日 ラベル第1回 (つづく) 337:名無しの笛の踊り 08/08/20 17:50:12 uzKa6RZI 吉田の評論は喩えて言えば、スカートめくりしたらブルマはいてたガッカリさw 338:名無しの笛の踊り 08/08/20 22:13:42 mDBJLPEd じゃあ宇野の評論は喩えて言えば、スカートめくりしたら珍ポだったのでガッカリかw 339:名無しの笛の踊り 08/08/23 22:00:30 qEVwPMG3 >>330 ”私は、今度の機会に、このレコード(クリュイタンス指揮のレクイエム)をきいてみて、 なるほど見事な演奏だと感心したことは事実だが、それと同時に、この指揮者の剛気で、 明快で、一点のごまかしもない棒の下では、たとえば≪サンクトゥス≫のような、 あのハープの甘い響きをともないながら、合唱が、男声と女声で交誦しあう部分など、 あまりに劇伴音楽じみた、安手の音楽に聞こえてきはしないか?といいたくなった。 それが、フォーレのこのレクイエムの実体に則したものであるのか、それとも、 本来この曲はそういうものではないのか。こういうことは、簡単に言いきってはならないものだろうし、 私はそういうものの言い方には警戒的な人間であるのだが、しかし、この演奏をきいていると、 名演であればあるほど、この点が気になってくるのである。” (『世界の指揮者』) 次ページ最新レス表示レスジャンプ類似スレ一覧スレッドの検索話題のニュースおまかせリストオプションしおりを挟むスレッドに書込スレッドの一覧暇つぶし2ch